毎日の星占いを見ながら、四字熟語のポテンシャルを高めよう!
☆☆☆FC2ブログランキング☆☆☆

FC2ブログランキング

プロフィール

暦りりす

Author:暦りりす
暦りりすのブログへようこそv
12星座別の星占いを、四字熟語に例えて占います!
毎日更新しますので、まめにチェックしてみてくださいね。スポンサー歓迎します!!
リンクフリーです。ご自由にご活用ください☆☆

オススメ
オススメ
アクセス
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
オススメ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


スポンサーサイト

...--/--/-- --:--...

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサー広告 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |



12月11日のキーワード

...2007/12/11 02:00...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「阿鼻叫喚~あびきょうかん~」
悲惨な状態に陥り、泣き叫んで救いをもとめるようすのたとえ。「阿鼻」とは、無間地獄のこと。


牡牛座

「意先筆後~いせんひつご~」
書を作るに当たっては、まずその作品についての意図・構想を明確にさせてから書くべきだ。技法より作者の主体的なモチーフ、意図を重視した言葉。


双子座

「阿修羅道~あしゅらどう~」
強い闘争心と猜疑、嫉妬、執着の心をいう。地獄、餓鬼、畜生、人間、天上と並んで六道のひとつとされる修羅道の世界。


蟹座

「一治一乱~いちじいちらん~」
ある時は乱れ(戦乱)ある時は治まる、戦国時代の様相をいう。


獅子座

「阿付雷同~あふらいどう~」
自分の定見がなく、みだりに他人の説に同意して、へつらい従うこと。(「阿付迎合」「付和雷同」と同意)


乙女座

「衣錦還郷~いきんかんきょう~」
立身出世して生まれ故郷へ帰ること。錦を衣(き)て郷に還(かえ)る。


天秤座

「黯然銷魂~あんぜんしょうこん~」
悲しみや愁いに打ち沈むさま。悲嘆にくれ悄然として魂が抜けたような状態をいう。


蠍座

「以心伝心~いしんでんしん~」
言葉ではなかなか伝えられない深遠なものでも真心があれば相手に伝わってしまうこと。


射手座

「一意直到~いちいちょくとう~」
思ったこと、考えたことを偽らずに、そのまま表すことをいう。


山羊座

「一場春夢~いちじょうのしゅんむ~」
人生のはかないことのたとえ。人の栄枯盛衰は、春の夜のように極めてはかないという意味。


水瓶座

「一栄一落~いちえいいちらく~」
栄えたり、衰えたりする。


魚座

「衣装之会~いしょうのかい~」
諸侯の平和的会合をいう。


スポンサーサイト




12月10日のキーワード

...2007/12/10 02:59...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「以杞包瓜~いきほうか~」
高位の者がへりくだって賢者を求めること。杞(高木の葉=高位の者)をもって瓜(うり=賢者)を包むこと。


牡牛座

「一行三昧~いちぎょうざんまい~」
心を一つにして仏道修行に励むこと。仏教語で、「一行」は一事に熱中すること、「三昧」は仏道の修行に一心になる意。とくに念仏三昧のことをいう。


双子座

「意識朦朧~いしきもうろう~」
意識が不確実なこと。周りの状況がわからないくらい意識がかすんでぼんやりとしているさま。「朦朧」は、おぼろげなさま。


蟹座

「帷幄之臣~いあくのしん~」
常に君主のそばにいて、計略をめぐらす家臣。謀臣。


獅子座

「衣錦之栄~いきんのえい~」
故郷に錦を飾る栄誉。 


乙女座

「遺憾千万~いかんせんばん~」
残念で仕方ないこと。非常に心残りであること。くちおしくてならない。


天秤座

「異口同音~いくどうおん~」
多くの人が、同じ言葉を口にすること。また、多くの人が一致して同じ意見をいうこと。


蠍座

「一字千金~いちじせんきん~」
価値の高い文章。一字に千金の価値があること。


射手座

「偉才秀才~いさいしゅうさい~」
特別優れた才能を持つ人。


山羊座

「一印一明~いちいんいちみょう~」
仏教用語-密教(大日如来の説いた教えで、仏教のなかでも特に祈祷を重視する)で一つの印を結び一つの明呪{真言}を唱えること。


水瓶座

「意志疎通~いしそつう~」
お互いの考えがよどみなくよく通じること。


魚座

「一言九鼎~いちげんきゅうてい~」
国を左右するほど重みのある貴重な一言。






12月9日のキーワード

...2007/12/09 02:54...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「異国情緒~いこくじょうちょ~」
いかにも外国らしい気分や感じのこと。


牡牛座

「易往易行~いおういぎょう~」
たやすく往生でき楽に修行できる。南無阿弥陀仏と唱えるだけで極楽往生できると説く、他力念仏の浄土系の教えをいう。


双子座

「悪婦破家~あくふはか~」
悪妻は夫の一生をだいなしにし、家庭を壊すということ。悪妻は百年の不作。


蟹座

「安分守己~あんぶんしゅき~」
おとなしくして自分の仕事をして己の分際、本分を守る生き方のこと。


獅子座

「為虎添翼~いこてんよく~」
強いものに、さらに勢いをつけること。虎に翼を添えるともう、かなう者はいない。


乙女座

「浅瀬仇波~あさせあだなみ~」
思慮の浅い人は、とかくとるにたりない小さなことにも大さわぎすることのたとえ。深い淵より浅い瀬の方がはげしく波立つ意。


天秤座

「意識変革~いしきへんかく~」
これまでの自覚や気づき方を変えること。


蠍座

「衣食礼節~いしょくれいせつ~」
生活が豊かになれば、道徳心が高まって礼儀を知るようになる。衣食足りて礼節を知る。


射手座

「一意専心~いちいせんしん~」
他に心を向けず、ひたすらひとつのことに心を集中すること。わき見をせずその事のみに心を用いること。


山羊座

「悪木盗泉~あくぼくとうせん~」
どんなに苦しくても道に背くようなことはしない、してはならないという教え。また、不義、悪事には決して近付くな、ということ。


水瓶座

「衣冠之会~いかんのかい~」
衣冠を着けた威儀正しい人々の集まり。襟を左前にする異族の風に対していう。


魚座

「悪事千里~あくじせんり~」
悪いことはどんなに隠してもたちまち評判になり、世間に知れ渡ってしまうということ。






12月8日のキーワード

...2007/12/09 02:25...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「意匠惨澹~いしょうさんたん~」
物事を考案するのに苦心すること。


牡牛座

「石部金吉~いしべきんきち~」
堅物(かたぶつ)で、融通のきかない人。


双子座

「按図索駿~あんずさくしゅん~」
生きた実物の馬を知らないで、絵や書物による知識に頼り、駿馬を探し求めるように実際の役に立たない知識や行動のこと。


蟹座

「韋駄天走~いだてんばしり~」
足の速いこと、またその走りぶり。


獅子座

「異端邪説~いたんじゃせつ~」
正統でないよこしまな教え、思想、学説。聖人が行なうべきでない正しくない教え。


乙女座

「一栄一辱~いちえいいちじょく~」
栄誉を受けたり辱められたり、人生山あり谷あり楽あれば苦ありという意味。


天秤座

「意在言外~いざいげんがい~」
はっきり言わずに言外ににおわせる。文章でいうと行間に真意を含ませる表現法。


蠍座

「異体同心~いたいどうしん~」
心がお互いに一致していること。


射手座

「按兵不動~あんぺいふどう~」
兵隊をじっとおさえて進めない。しばらく様子を見て機を待つこと。


山羊座

「渭樹江雲~いじゅこううん~」
遠方の友を思う情の切実なこと。一人は渭水のほとりにあって、一人は揚子江のほとりにあって互いに思いを寄せるの意味。


水瓶座

「一月三舟~いちげつさんしゅう~」
仏語。一つの月も、止まっている舟、北へ行く舟、南へ行く舟から見るとそれぞれ異なって見えるように、人はそれぞれの立場により仏の教えを異なって受け取るということ。


魚座

「異国情調~いこくじょうちょう~」
自国の趣とは違った外国風の変わった趣や気分。







12月7日のキーワード

...2007/12/09 02:00...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「以升量石~いしょうりょうこく~」
小人の狭い心では大人物・賢人の大きな心を量り知ることは無理だ、ということ。


牡牛座

「以魚駆蠅~いぎょくよう~」
魚で蠅を追うとかえってますます蠅が寄ってくることから、物事の処理・解決に間違ったやり方・手段を用いるたとえ。


双子座

「晏子之御~あんしのぎょ~」
主人の権威を笠にきて威張ることのたとえ。虎の威をかる狐のような人物。


蟹座

「意気衝天~いきしょうてん~」
非常に元気なこと。意気込みが天をつくほど盛んなこと。


獅子座

「暗雲低迷~あんうんていめい~」
今にも雨が降り出しそうな場合のように危険なよくないことが起こりそうな気配。不穏な情勢。


乙女座

「意気軒昂~いきけんこう~」
意気込みが盛んな様子。 元気や勢力の盛んなさま。


天秤座

「意気阻喪~いきそそう~」
元気を失う様子。意気込みがくじける様を言う。


蠍座

「韋弦之佩~いげんのはい~」
韋はなめし皮で、柔らかく、弦は弓づるで厳しい。佩は、帯びる。韋をわが身につけて自分のきつい性格を変え、また反対に、弦を身につけておっとりとした気質を変えようとすること。気質を変えて身を修める訓戒の意味。


射手座

「暗中飛躍~あんちゅうひやく~」
人に知られないように秘密のうちに策動・活躍すること。


山羊座

「意気投合~いきとうごう~」
お互いに気持ちが通じ合い、一体感を感ずる。互いの気持ち、考えなどがぴったりと一致して親しくなること。


水瓶座

「移花接木~いかせつぼく~」
花の枝を接ぎ木する。ひそかに人や物を取り替え、表面をつくろうこと。巧みにすり替える。


魚座

「委曲求全~いきょくきゅうぜん~」
委曲を尽くして全体の調和をはかること。また全体がうまくいくように細かいことは譲歩するたとえ。委曲は詳しく細かにすみずみまで行き届いていること、対象となるものに任せ従う意。






12月6日のキーワード

...2007/12/06 04:08...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「悪人正機~あくにんしょうき~」
人間は如来の本願にすがってこそ救われる。自分を悪人と思う人は、まさに本願他力の正しい機会を得ているという意味。


牡牛座

「按甲休兵~あんこうきゅうへい~」
戦いをやめること。「按甲」はよろいを下におくこと、「休兵」は武器を休ませる意。


双子座

「阿附迎合~あふげいごう~」
相手の機嫌をとって気に入られるように努めること。 


蟹座

「安居楽業~あんきょらくぎょう~」
居所、地位も安定し楽しく仕事をしているさま。居に安んじ業を楽しむ。


獅子座

「意気消沈~いきしょうちん~」
意気込みが衰え、沈むこと。また、元気をなくし、しょげてしまうこと。


乙女座

「安寧秩序~あんねいちつじょ~」
世の中が平穏で公共の安全や社会の秩序が保たれていること。やすらかな状態。


天秤座

「意志堅固~いしけんご~」
物事をなすに当たって、簡単に相手に従ったり、また動かされないこと。


蠍座

「以夷制夷~いいせいい~」
自国の武力を行使しないで外国同士を戦わせ、外敵の圧力が自国に及ばないようにする外交政策。


射手座

「安車蒲輪~あんしゃほりん~」
老人をいたわり、大事にすること。安車とは、座って乗る車。


山羊座

「安楽浄土~あんらくじょうど~」
現実の世界のような苦悩はなく、一切の心配やけがれなどもなく、安心して楽しく生活できる清浄な国土。


水瓶座

「衣装之治~いしょうのち~」
しいて法を定めることをせず、徳によって人民を自然に教化すること。


魚座

「意気自如~いきじじょ~」
不屈の心。元気が元のままで少しもくじけないさま。「自如」は平気なさま。「自若」とおなじ。






12月5日のキーワード

...2007/12/05 04:20...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「悪行無道~あくぎょうむどう~」
比類のないほどのひどい行い。道徳に背く残酷な行為。


牡牛座

「安如泰山~あんにょたいざん~」
泰山は山東省にある名山。泰山のように微動だにしない安定したさまをいう。


双子座

「異曲同工~いきょくどうこう~」
仕事のやり方は違っていても出来映えは同じであること。詩文などの巧みな点は同じであって、表現の趣がそれぞれ異なること。


蟹座

「悪戦苦闘~あくせんくとう~」
死にものぐるいの苦しい戦い。困難な状況の中で苦しみながら努力すること。


獅子座

「安穏無事~あんのんぶじ~」
世の中が何の事件もなく、安らかな様子。


乙女座

「医食同源~いしょくどうげん~」
医薬や食事ももとは同じ、天然のものに頼るのがいい。東洋医学の発想から生まれた予防医学的なたとえで、日常の食生活の中にも医療の根源があるということ。


天秤座

「郁郁青青~いくいくせいせい~」
香気が盛んで、青々と生い茂ること。


蠍座

「暗送秋波~あんそうしゅうは~」
ひそかに秋波を送る。こっそり取り入ること。秋波は秋の澄んだ水の波から、美人の涼しげな目もとを指し、転じて人にこびる目つき、流し目の意となった。


射手座

「意気揚揚~いきようよう~」
気持ちが高揚し、いかにも誇らしげに振る舞う様子。威勢がよく得意そうなさま。


山羊座

「衣冠束帯~いかんそくたい~」
朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。「束帯」は天皇以下文武百官が朝廷の公事に着用する正服。「衣冠」は、束帯を簡略化した服装のこと。衣冠と束帯の区別があまりされなくなった江戸時代後半からの語。


水瓶座

「按部就班~あんぶしゅうはん~」
文章の構成に応じて語句を選択して使用すること。順序を追って実行する。段取りを踏んで事を運ぶたとえ。


魚座

「暗中模索~あんちゅうもさく~」
闇の中を、手探りで物を捜し求めるという意味で、手がかりのないものをいろいろと探ってみるようすをいう。






12月5日のキーワード

...2007/12/05 04:20...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「悪行無道~あくぎょうむどう~」
比類のないほどのひどい行い。道徳に背く残酷な行為。


牡牛座

「安如泰山~あんにょたいざん~」
泰山は山東省にある名山。泰山のように微動だにしない安定したさまをいう。


双子座

「異曲同工~いきょくどうこう~」
仕事のやり方は違っていても出来映えは同じであること。詩文などの巧みな点は同じであって、表現の趣がそれぞれ異なること。


蟹座

「悪戦苦闘~あくせんくとう~」
死にものぐるいの苦しい戦い。困難な状況の中で苦しみながら努力すること。


獅子座

「安穏無事~あんのんぶじ~」
世の中が何の事件もなく、安らかな様子。


乙女座

「医食同源~いしょくどうげん~」
医薬や食事ももとは同じ、天然のものに頼るのがいい。東洋医学の発想から生まれた予防医学的なたとえで、日常の食生活の中にも医療の根源があるということ。


天秤座

「郁郁青青~いくいくせいせい~」
香気が盛んで、青々と生い茂ること。


蠍座

「暗送秋波~あんそうしゅうは~」
ひそかに秋波を送る。こっそり取り入ること。秋波は秋の澄んだ水の波から、美人の涼しげな目もとを指し、転じて人にこびる目つき、流し目の意となった。


射手座

「意気揚揚~いきようよう~」
気持ちが高揚し、いかにも誇らしげに振る舞う様子。威勢がよく得意そうなさま。


山羊座

「衣冠束帯~いかんそくたい~」
朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。「束帯」は天皇以下文武百官が朝廷の公事に着用する正服。「衣冠」は、束帯を簡略化した服装のこと。衣冠と束帯の区別があまりされなくなった江戸時代後半からの語。


水瓶座

「按部就班~あんぶしゅうはん~」
文章の構成に応じて語句を選択して使用すること。順序を追って実行する。段取りを踏んで事を運ぶたとえ。


魚座

「暗中模索~あんちゅうもさく~」
闇の中を、手探りで物を捜し求めるという意味で、手がかりのないものをいろいろと探ってみるようすをいう。






12月4日のキーワード

...2007/12/04 04:44...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「青息吐息~あおいきといき~」
非常に困ったときに出す元気のないため息。


牡牛座

「阿衡之佐~あこうのさ~」
天子を補佐する賢臣、名宰相のたとえ。阿衡とは総理大臣のことで、それを助ける者。


双子座

「安心立命~あんしんりつめい~」
天命に身を任せて心を動かさず、煩悶もないこと。いかなる場合にも心が落ち着いていること。


蟹座

「悪逆非道~あくぎゃくひどう~」
比類のないほどのひどい行い。道徳に背く残酷な行為。


獅子座

「阿諛便佞~あゆべんねい~」
口先でへつらって、ずるがしこく人の気に入るように立ちふるまうこと。「阿諛」は、おもねりへつらう。「便佞」は、口先はうまいが、心はねじけているさま。


乙女座

「夷険一節~いけんいっせつ~」
自分の運命が平穏であろうと、また険しく厳しいものであろうと、節操を変えずその職責を全うすること。


天秤座

「可惜身命~あたらしんみょう~」
体や命を大切にすること。


蠍座

「暗箭傷人~あんせんしょうじん~」
闇討ちをしたり、ひそかに中傷したりする卑劣な行いのこと。「暗箭」は暗闇から弓の矢を射ること、「傷人」は人を傷つける意。ひそかに相手をねらう卑劣なやり方をいう。


射手座

「安常処順~あんじょうしょじゅん~」
平穏な日々に慣れ、順境に身をおく状況。無風状態の平和でのどかな暮らしをいう。


山羊座

「悪口雑言~あっこうぞうごん~」
口にまかせて様々に悪口をいいまくることをいう。


水瓶座

「安宅正路~あんたくせいろ~」
仁と義のこと。仁は人の安全な住居であり、義は人の正しい通路であるという孟子の言葉。


魚座

「暗渡陳倉~あんとちんそう~」
策略をもって相手を迷わせること。転じて男女が密かに通じあうたとえ。






12月3日のキーワード

...2007/12/03 02:42...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「老婆親切~ろうばしんせつ~」
老婆が余計な世話をやく事から、行き過ぎた余計な親切。老婆心とも言う。


牡牛座

「相碁井目~あいごせいもく~」
何事につけても人の実力は上下様々、バラエティーに富んでいるということ。相碁とは実力が相等しいもの同士で打つ碁のこと。井目とは碁盤にしるされた九つの黒い点のこと。


双子座

「哀糸豪竹~あいしごうちく~」
管楽器や弦楽器の音が悲壮で人を感動させる。糸は琴、竹は笛。


蟹座

「握髪吐哺~あくはつとほ~」
人材を得ようとして努めること。また、すぐ人に会うこと。どんな時にも客人を待たせない努力。


獅子座

「和魂洋才~わこんようさい~」
気持ちは日本独特のものを、知恵は西洋の合理性を求めること。


乙女座

「青色吐息~あおいろといき~」
非常に困ったときに出す元気のないため息。


天秤座

「六根清浄~ろっこんしょうじょう~」
眼、耳、鼻、舌、身、意の六根からくる、すべての迷いから抜け出て清浄になること。


蠍座

「和衷共済~わちゅうきょうさい~」
心を合わせ助け合う。一致協力して仕事をすること。


射手座

「和敬清寂~わけいせいじゃく~」
茶道の精神を表現するのに用いられた語。和敬は茶事における主客相互の心得、清寂は茶庭・茶室・茶道具などに関連する心得。


山羊座

「阿吽二字~あうんにじ~」
阿は最初の字音、吽は最後の字音。この二字で最初と最後を表す。密教ではこれを一切の原初と窮極を象徴するものとして阿を万有が発生する理念の本体、吽をそれが帰着する知徳を意味するものとする。


水瓶座

「和光同塵~わこうどうじん~」
賢人が自分の才智を目立たないようにして、俗世間と調子を合わせること。


魚座

「悪因悪果~あくいんあっか~」
悪い原因から悪い結果が生じる。悪いことをすれば悪い報いがある。






12月2日のキーワード

...2007/12/02 02:40...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「和羹塩梅~わこうえんばい~」
いろいろの味を調和して羹を作ること。君主を助けて国の政治をとる大臣のこと。


牡牛座

「合縁奇縁~あいえんきえん~」
不思議な巡り合わせの縁。人と人の気が合うのも合わないものも不思議な縁のはたらきによるということ。


双子座

「愛楊葉児~あいようように~」
物事の真理をより深く探求しようとしないこと。「楊葉」はかわやなぎの葉のこと。楊葉を愛する幼児の意で、幼児が落葉の季節に、黄色くなった楊の葉を見て黄金と思い込んで大切にするということから。もともと仏教語で、浅い教えで満足してしまうのを戒める語。


蟹座

「和魂漢才~わこんかんさい~」
日本固有の大和心の精神と、「中国伝来の学識」を兼備するたとえ。


獅子座

「悪衣悪食~あくいあくしょく~」
粗末な衣服と粗末な食べ物。孔子の「悪衣悪食を恥ずる者は、未だ与(とも)に議するに足らず」ということばから。


乙女座

「和風細雨~わふうさいう~」
穏やかに吹く風と、静かにそぼ降る雨。人の過ちや欠点を改めるのに柔和な態度、方法でのぞむことのたとえ。


天秤座

「盧生之夢~ろせいのゆめ~」
一炊之夢に同じ。


蠍座

「和醸良酒~わじょうりょうしゅ~」
蔵人達の「和」が良い酒を醸し出すと言うこと。


射手座

「曖昧模糊~あいまいもこ~」
物事の本質や実体が、ぼんやりして何かはっきりしない様子。


山羊座

「炉火純青~ろかじゅんせい~」
炉の火炎が純青になると温度も最高に達する。転じて学問や技芸が最高の域に達すること。名人の域に達するたとえ。


水瓶座

「老少不定~ろうしょうふじょう~」
老人も少年もいつ死ぬかわからないこと。死期は予知できず、人の命のはかなく寿命の定めがたいたとえ。


魚座

「愛及屋烏~あいきゅうおくう~」
愛憎の情はその人だけでなく、その人に関係するものにまで及ぶ。






12月1日のキーワード

...2007/12/01 02:59...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「礼勝則離~れいしょうそくり~」
礼儀も度をこえて強制すると、束縛として感じられ人心が離れてしまう。


牡牛座

「和顔愛語~わがんあいご~」
なごやかな表情と親愛の情がこもった言葉づかい。親しみやすく暖かい態度のこと。


双子座

「零丁孤苦~れいていこく~」
落ちぶれて助ける人もなく、一人苦しむこと。


蟹座

「老成持重~ろうせいじちょう~」
老練でしかも慎重なさま。経験を積んでいて物事を慎重冷静に処理すること。


獅子座

「愛多憎生~あいたぞうせい~」
度を過ぎて愛情を受けることは第三者の憎しみをかい、身の破滅のもと。人の愛情に甘え過ぎてはいけないということ。


乙女座

「路線転換~ろせんてんかん~」
それまでの行き方を別方向へ切り替えること。


天秤座

「六十六部~ろくじゅうろくぶ~」
日本内地の六十六か国の寺に参拝して一部ずつ経を納めること。諸国行脚の僧。雲水。


蠍座

「和気藹藹~わきあいあい~」
人々が仲良く、和やかな気分がいっぱいに満ちたさま。


射手座

「和而不同~わじふどう~」
「和して同せず」とも読む。人と和らぎ親しんでも、正義をまげてまで、みだりに人に従うことはしない。


山羊座

「老馬之智~ろうばのち~」
道に迷った時、放した老馬に付いて行けば道に出るものだ、ということから転じて、経験を積んだ者は、その行なうべき道を心得ている。


水瓶座

「蓮華世界~れんげせかい~」
極楽浄土をいう。


魚座

「和洋折衷~わようせっちゅう~」
日本と西洋の二つの風俗、様式を適当に取り合わせること。











CALENDER
11 ⇔ 2007/12 ⇔ 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。