毎日の星占いを見ながら、四字熟語のポテンシャルを高めよう!
☆☆☆FC2ブログランキング☆☆☆

FC2ブログランキング

プロフィール

暦りりす

Author:暦りりす
暦りりすのブログへようこそv
12星座別の星占いを、四字熟語に例えて占います!
毎日更新しますので、まめにチェックしてみてくださいね。スポンサー歓迎します!!
リンクフリーです。ご自由にご活用ください☆☆

オススメ
オススメ
アクセス
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
オススメ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


スポンサーサイト

...--/--/-- --:--...

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサー広告 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |



10月31日のキーワード

...2007/10/31 03:01...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「暴虎馮河~ぼうこひょうが~」
虎を素手で打とうとしたり、黄河を歩いて渡ろうとするような無謀な振る舞い。


牡牛座

「平穏無事~へいおんぶじ~」
静かで何もおこらないようす。穏やかで、変わったことがないこと。


双子座

「暴飲暴食~ぼういんぼうしょく~」
度を超して大量に飲んだり食べたりすること。


蟹座

「粉骨砕身~ふんこつさいしん~」
力の限り努力すること。非常に苦労して働くこと。


獅子座

「判官贔屓~ほうがんびいき~」
弱者に同情し、声援する心情。源義経の華々しい活躍を賞賛し、悲劇的な運命に同情することから。「はんがんびいき」とも読む。


乙女座

「刎頸之交~ふんけいのまじわり~」
生死をともにし、首を刎ねられても心を変えないほどの親しい交わり。


天秤座

「閉月羞花~へいげつしゅうか~」
美人を形容する言葉。月は雲間に隠れてしまい、花も恥じらってしぼんでしまう。


蠍座

「文武両道~ぶんぶりょうどう~」
学問と武芸の両方にすぐれている人のこと。


射手座

「弊絶風清~へいぜつふうせい~」
悪事・悪習が絶えて風習が改まってよくなる。政治の行き届いた状態をたとえていう。


山羊座

「砲煙弾雨~ほうえんだんう~」
激しく撃ちあう銃砲の弾丸。


水瓶座

「兵革之士~へいかくのし~」
戦士。兵卒。


魚座

「文恬武嬉~ぶんてんぶき~」
世の中が平和で、文官も武官も喜び楽しむこと。


スポンサーサイト




10月30日のキーワード

...2007/10/30 03:34...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「忿忿之心~ふんぷんのこころ~」
怒る心。


牡牛座

「米塩博弁~べいえんはくべん~」
細かいことまで詳しく論じる。米や塩は細かいのでいう。


双子座

「辺幅修飾~へんぷくしゅうしょく~」
体裁をつくろうこと。


蟹座

「紛更之故~ふんこうのこ~」
かき乱して改め変えた事柄。


獅子座

「平平凡凡~へいへいぼんぼん~」
普通の人と同じで特に優れた点や変わった特色のないこと。「平凡」を強めた言い方。


乙女座

「便宜施行~べんぎしこう~」
頃合を見計らって都合の良いように事を行う。情勢を見て処置する。


天秤座

「兵馬倥偬~へいばこうそう~」
戦争で忙しいこと。世の困難多事なさま。倥偬は忙しい、また、苦しいこと。


蠍座

「不老不死~ふろうふし~」
年をとらず、しかも死なないこと。年を重ねても老人にならず、いつまでも生き続けて死なないこと。


射手座

「紛紛擾擾~ふんぷんじょうじょう~」
ごたごたと乱れる。


山羊座

「褒衣博帯~ほういはくたい~」
大きなすそのある服を着て、はばの広い帯を締めるの意味で、儒者の着る服。


水瓶座

「粉骨報効~ふんこつほうこう~」
非常に骨を折って恩返しをする。


魚座

「文武兼備~ぶんぶけんび~」
一人の人間が、文芸・武事の両方を兼ね備える。






10月29日のキーワード

...2007/10/29 01:05...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「平易明快~へいいめいかい~」
わかりやすく筋道がはっきりしていること。


牡牛座

「平原督郵~へいげんとくゆう~」
悪酒の異名。晉の桓温の下役のものが、よい酒を青州従事、悪い酒を平原督郵といった故事に基づく。青州には斉郡があり、平原には鬲県があったので、斉を臍(へそ)、鬲を膈(胸のあたり)に音を通わせ、よい酒はへそのあたりまで通り、悪い酒は胸のあたりにつかえるの意味から用いた隠語。


双子座

「紛擾多端~ふんじょうたたん~」
ごたごた乱れてまとまりがつかないこと。


蟹座

「焚書坑儒~ふんしょこうじゅ~」
書物を焼き捨てたり儒者を穴に埋めたりするように、言論や学問思想を弾圧すること。


獅子座

「萍水相逢~へいすいそうほう~」
「いすいあいあう」とも読む。「萍」は浮き草、水草。浮き草が水の流れに漂っているように、人が人に偶然出合うこと。 離れているものが偶然一つになることをいう。


乙女座

「紛紛聚訴~ふんぷんしゅうそ~」
ごたごたといろいろなことを訴える。


天秤座

「閉戸先生~へいこせんせい~」
年中、戸を閉め切って読書にふける人。学問に没頭する人物。


蠍座

「変身願望~へんしんがんぼう~」
自分ではない他のものに姿を変えたい願望。


射手座

「夫妻反目~ふさいはんもく~」
夫婦仲が悪いこと。夫婦が目をそらすの意味。


山羊座

「付和雷同~ふわらいどう~」
自分の主義主張を持たず、人の言動につられて行動すること。深く考えず、他人の意見に簡単に同調すること。


水瓶座

「平旦之気~へいたんのき~」
夜明けの清明な気持。明け方のすがすがしい精神。


魚座

「毋望之禍~ぶぼうのわざわい~」
思いがけない災い。






10月28日のキーワード

...2007/10/28 01:54...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「文明開化~ぶんめいかいか~」
人知が発達し世の中が開けて生活が便利になること。


牡牛座

「米塩之資~べいえんのし~」
生活にまず必要な、米と塩を買う金。生計費。


双子座

「平地風波~へいちのふうは~」
穏やかな所に、しいて波風を起こす。わざと争いを起こすたとえ。


蟹座

「秉燭夜遊~へいしょくやゆう~」
人生ははかなく短いので、せめて夜も灯(あかり)をともして遊び、生涯を楽しもうということ。「秉(と)る」は持つことで、灯をともして夜も遊ぶということ。


獅子座

「奮励努力~ふんれいどりょく~」
目標に向かって気を奮い起こし、つとめ励むこと。物事を成就し、成功させるための心構えとして使われる。


乙女座

「平身低頭~へいしんていとう~」
ひれ伏して、地面に頭をつけること。へりくだって恐縮するさま。


天秤座

「文人墨客~ぶんじんぼっかく~」
文人と芸術家。詩文、書画など風雅ないとなみに携わる人。


蠍座

「并州之情~へいしゅうのじょう~」
第二の故郷ともいえる所を懐かしむこと。唐の賈島が長く并州に住み、去るとき、并州を故郷だといって別れを惜しんだ故事。


射手座

「兵革之事~へいかくのこと~」
戦争。


山羊座

「兵貴神速~へいきしんそく~」
戦争では一瞬の遅速で運命が決まる。用兵を動かすのは敏速果敢でなければいけない。


水瓶座

「紛紅駭緑~ふんこうがいりょく~」
赤い花、青い葉が風に乱れ、翻るさま。


魚座

「父母之邦~ふぼのくに~」
ふるさと。生まれ故郷。故国。






10月27日のキーワード

...2007/10/27 02:44...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「蚊虻之労~ぶんぼうのろう~」
蚊や虻の労力。極小さいものの働きをいう。


牡牛座

「不即不離~ふそくふり~」
二つのものがつきも離れもしないこと。当たらずさわらずあいまいなようす。


双子座

「武陵桃源~ぶりょうとうげん~」
俗世間から離れたところにある平和でのどかな別世界。


蟹座

「刎頸之友~ふんけいのとも~」
生死をともにし、首を刎ねられても心を変えないほどの親しい友人。


獅子座

「粉白黛緑~ふんぱくたいりょく~」
おしろいを白く塗り、まゆずみで青くまゆを引く。化粧をすること。美人。


乙女座

「不易流行~ふえきりゅうこう~」
俳諧における永遠の本質は、新しさを求めて常に変化する流行の中にこそあるという考え。松尾芭蕉が提唱した俳諧理念の一つ。「不易」は永遠に変わらない、伝統や芸術の精神。「流行」は新しみを求めて時代とともに変化するもの。相反するようにみえる流行と不易も、ともに風雅に根ざす根源は実は同じであるとする考え。


天秤座

「文質彬彬~ぶんしつひんぴん~」
外見の美と内面の実質とが、程よく調和してそろっていること。


蠍座

「普遍妥当~ふへんだとう~」
ある範囲のすべての物に共通し、例外は考えられないこと。


射手座

「不眠不休~ふみんふきゅう~」
一生懸命に努力すること。眠らず休まず頑張ってすること。


山羊座

「芙蓉覆水~ふようふくすい~」
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。夏、蓮の花が水面を覆うように群がり咲く。 四季それぞれの花の咲き乱れるさまをいう。


水瓶座

「不得要領~ふとくようりょう~」
物事の要点がはっきりしないこと。あいまいでわけのわからないこと。


魚座

「焚琴煮鶴~ふんきんしゃかく~」
風流の心がなく殺風景なこと。






10月26日のキーワード

...2007/10/27 02:19...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「複雑多岐~ふくざつたき~」
物事が多方面に分かれ、込み入っているさま。


牡牛座

「不同不二~ふどうふじ~」
同じではないが、また別のものでもない。


双子座

「不立文字~ふりゅうもんじ~」
文字を用いずに教えを授けること。悟りは言葉で書けるものではないから、言葉や文字にとらわれてはいけない、言葉によらず心で悟るべきだという禅宗の考え方。


蟹座

「不世之材~ふせいのざい~」
滅多に世に出ない優れた才のある人。


獅子座

「無礼千万~ぶれいせんばん~」
失礼きわまりないこと。


乙女座

「譜代相伝~ふだいそうでん~」
代代受け継いでその家に伝えること。代代、家系を継ぐこと。


天秤座

「釜中之魚~ふちゅうのうお~」
釜の中の魚はやがて煮られるという意から、死の危険がせまっていることのたとえ。


蠍座

「不老長寿~ふろうちょうじゅ~」
老いることなく長生きすること。高年齢まで長生きしても肉体的に衰えることなく、老人にならないこと。


射手座

「不要不急~ふようふきゅう~」
必要でなく、また急ぎでもないこと。


山羊座

「毋望之人~ぶぼうのひと~」
危急のとき、自分から助けを求めなくても、来て助けてくれる人。


水瓶座

「舞文曲筆~ぶぶんきょくひつ~」
文辞をもてあそび、事実を曲げて書くこと。


魚座

「付和随行~ふわずいこう~」
自分の見識が無く、他の説に賛成して行動すること。






10月25日のキーワード

...2007/10/25 05:16...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「不惜身命~ふしゃくしんみょう~」
仏の教えを修めるためには自分の身も命もささげて惜しまないこと。自分の身をかえりみないこと。


牡牛座

「鬢糸茶烟~びんしさえん~」
若い自分には派手に遊び暮らした者が、年老いてから枯淡な生活を楽しみながら余生を送る心境をいう。


双子座

「不道之道~ふどうのみち~」
普通にいう道とは異なるが、真理にかなっている道。


蟹座

「廟堂之器~びょうどうのき~」
朝廷で大政治家として立つことのできる才能。


獅子座

「不偏不党~ふへんふとう~」
どちらにもかたよらず公平中立の立場に立つこと。一党一派に組みしないこと。


乙女座

「不生不滅~ふしょうふめつ~」
生じもせず、滅びもせず、変化しない宇宙の本体。


天秤座

「夫唱婦随~ふしょうふずい~」
夫が言い出し、妻がそれに従うこと。夫婦の仲がとても良く、和合していること。


蠍座

「婦人三従~ふじんのさんじゅう~」
婦人の従うべき三つの道。未婚の時は父に、嫁に行っては夫に、夫が死ねば子に従う。


射手座

「不虞之誉~ふぐのほまれ~」
思いがけずに得た名誉。


山羊座

「不定愁訴~ふていしゅうそ~」
特定の病気としてまとめられない漠然としたからだの不調の訴え。頭が重い、疲れやすい、食欲がないなど。


水瓶座

「腹心之友~ふくしんのとも~」
心から信頼できる親友のこと。


魚座

「負薪汲水~ふしんきゅうすい~」
「薪をとり、谷川の水を汲む」山林原野で簡素で自然な生活をすること。






10月24日のキーワード

...2007/10/24 03:04...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「覆負之患~ふくはいのうれい~」
覆り敗れる心配。舟のひっくりかえる心配。戦いに敗れるおそれ。家運の傾くおそれ。


牡牛座

「婦人之仁~ふじんのじん~」
非常に小さな、取るに足りない情。


双子座

「二股膏薬~ふたまたこうやく~」
定見を持たないこと。節操がないことをいう。内股にはった膏薬(練り薬を紙や布に塗ったもの)は、あちこちにはりついてしまうことから。「ふたまたごうやく」とも読む。


蟹座

「物情騒然~ぶつじょうそうぜん~」
世の中が騒々しいこと。「物情」とは、物事のありさま、人の心情などの意。


獅子座

「付贅懸疣~ふぜいけんゆう~」
体についたこぶと、ぶら下がるいぼ。無用の物のたとえ。


乙女座

「不協和音~ふきょうわおん~」
意見が分かれ、協調関係が乱れること。


天秤座

「負薪之憂~ふしんのうれい~」
自分の病気を謙遜していう言葉。薪を負った疲れによって病むの意味。一説には病んで薪を負えなくなるの意味。


蠍座

「不撓不屈~ふとうふくつ~」
どんな困難に出会ってもけっして心がくじけないこと。


射手座

「不逞之輩~ふていのやから~」
勝手に振る舞うひとのこと。道義に従わないひと。


山羊座

「不知案内~ふちあんない~」
実情・様子を知らないこと。


水瓶座

「不言之教~ふげんのおしえ~」
言葉に表わさないで自然に教えを行う老荘の教え。


魚座

「釜魚甑塵~ふぎょそうじん~」
貧しいため、飯を炊かないので、甑に塵がたまり、釜に魚を生じたという故事から、非常に貧乏で飯も満足に炊くことのできないたとえ。






10月23日のキーワード

...2007/10/23 01:12...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「不繋之舟~ふけいのふね~」
繋がない舟の意味。人の世を超越した心のたとえ。さすらって、定まった居所が無い人のたとえ。


牡牛座

「不言之化~ふげんのか~」
言葉に出さず、自然に徳によって感化する。


双子座

「浮石沈木~ふせきちんぼく~」
「石が流れて木の葉が沈む」という諺がある通り、物事がさかさまで、善悪が転倒していること。


蟹座

「武運長久~ぶうんちょうきゅう~」
戦いにおける良い運が久しく続くこと。


獅子座

「不倶戴天~ふぐたいてん~」
「ともにはてんをいただかず。」と読む。深い恨みや憎しみのため相手をとてもこの世に生かしておけないこと。復讐しないではいられないこと。


乙女座

「風俗紊乱~ふうぞくびんらん~」
秩序・風紀などが乱れること。また、乱すこと。


天秤座

「覆水不返~ふくすいふへん~」
取り返しのつかないことの例え。一度盆からこぼした水は再び盆には返らない。一度離婚した夫婦は元通りにはならないということ。


蠍座

「物心両面~ぶっしんりょうめん~」
物質的な面と精神的な面、両方で。


射手座

「不可抗力~ふかこうりょく~」
人の力ではどうすることも出来ないことがら。


山羊座

「布置按排~ふちあんばい~」
物を適当なところに配り並べる。物事を適当に処置する。


水瓶座

「腐腸之薬~ふちょうのやく~」
うまい食べ物や酒。


魚座

「牝鶏晨鳴~ひんけいしんめい~」
「牝鶏晨(あした)に鳴く」とも読む。めすの鶏が鳴いてあさを告げること。婦人が勢力をふるうのは災いを作るというたとえ。






10月22日のキーワード

...2007/10/23 00:47...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「不可思議~ふかしぎ~」
考えも及ばない、わけのわからないこと。計り知れないこと。不思議。


牡牛座

「無事息災~ぶじそくさい~」
事故や病気などの心配事がなく、平穏に暮らしていること。


双子座

「風俗壊乱~ふうぞくかいらん~」
世の中の健全・善良な風俗や風習が乱れ、害されること。


蟹座

「風流三昧~ふうりゅうざんまい~」
心が風雅で詩歌・文芸のほかは省みないこと。


獅子座

「父子相伝~ふしそうでん~」
父から子へ子から孫へ学問などの奥義を代々伝えること。


乙女座

「牝鶏之晨~ひんけいのしん~」
婦人が勢力をふるうのは災いを作るというたとえ。


天秤座

「富国強兵~ふこくきょうへい~」
国を富ませ軍隊を強くすること。


蠍座

「風流篤厚~ふうりゅうとっこう~」
昔の風流の遺風で、後の人が自然に奥ゆかしく誠実で、行ないが手厚いこと。


射手座

「複雑怪奇~ふくざつかいき~」
内容が込み入っていて不可解なこと。奇妙きてれつ。


山羊座

「覆車之戒~ふくしゃのいましめ~」
前人の失敗を見て戒めとすること。


水瓶座

「不時不食~ふじふしょく~」
その季節に応じてその季節の物を食べなさいということ。


魚座

「不承不承~ふしょうぶしょう~」
いやいやながら。しぶしぶ。






10月21日のキーワード

...2007/10/21 04:14...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「不羈奔放~ふきほんぽう~」
世間のしきたりにとらわれないで自由なこと。転じて、才知があまりにも優れていて、ふつうの基準では判断しきれないこと。「不羈」は、束縛されないこと。


牡牛座

「布衣之極~ふいのきょく~」
平民として最高の出世。


双子座

「風流韻事~ふうりゅういんじ~」
詩歌、書画、華道、茶道などの風流な遊び。俗から離れ自然を友として詩歌などをつくる高尚な態度。


蟹座

「浮雲之志~ふうんのこころざし~」
空に浮かびただよう雲のような、富貴にとらわれぬ気持。


獅子座

「不言実行~ふげんじっこう~」
あれこれ言わずに、黙って実際に行動すること。


乙女座

「牝馬之貞~ひんばのてい~」
柔順な徳によって、よく事に耐えて成功すること。


天秤座

「風霜高潔~ふうそうこうけつ~」
風は高く吹き、霜は白く清い。秋の景色を述べたもの。


蠍座

「富国安民~ふこくあんみん~」
国を豊かにして国民を安心させる。


射手座

「風雨対状~ふううたいしょう~」
夜、雨の音を聞きながら、兄と弟がベッドを並べて寝る、仲の良い兄弟の思いやりの心情をいう。


山羊座

「福徳円満~ふくとくえんまん~」
福と徳、すなわち幸福と財産が充分に備わって満ち足りていること。


水瓶座

「不将不迎~ふしょうふげい~」
過ぎたことでくよくよ悩んだり、未来のことであれこれ悩んだりしないこと。去るものを送ったり、来るものを迎えたりしないということから。出典『荘子』。


魚座

「無事安穏~ぶじあんのん~」
何事もなくすべてが安らかで穏やかなこと。






10月20日のキーワード

...2007/10/21 03:50...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「布衣之友~ふいのとも~」
庶民的な付き合いをしている友。身分や地位に関係なく付き合っている友。


牡牛座

「廟堂之高~びょうどうのたかき~」
朝廷の尊い官職。高く尊い朝廷。


双子座

「風林火山~ふうりんかざん~」
何かを実行するときに重要なポイントを言った熟語。「孫子」の軍争編の中の表現から4文字抜き出して武田信玄が軍旗に書いたもの。


蟹座

「不刊之書~ふかんのしょ~」
永久に滅びることなく伝わる書物。


獅子座

「風櫛雨沐~ふうしつうもく~」
風でくしけずり、雨で髪を洗う。苦労を忍んで奔走すること。


乙女座

「不急之察~ふきゅうのさつ~」
さほど必要でないことを細かく調べる。


天秤座

「比翼連理~ひよくれんり~」
男女の情愛が深いこと。とても仲が良いことのたとえ。


蠍座

「風前之灯~ふうぜんのともしび~」
はかなく、もろいことのたとえ。


射手座

「飛竜乗雲~ひりょうじょううん~」
「飛竜雲に乗る」とも読む。竜が雲に乗って天に上るということで、英雄が時に乗じて勢いを得ること。


山羊座

「伏竜鳳雛~ふくりゅうほうすう~」
池中深く潜む竜や鳳凰の雛が、天を駆ける才能がありながら、その才を現さないように、世を治める才能を持ちながら、まだ機会を得ずに活躍できない者のたとえ。伏竜は諸葛亮孔明、鳳雛は?統士元をいう。どちらも後漢の人。


水瓶座

「浮雲朝露~ふうんちょうろ~」
空に浮かび漂う雲と朝の露。はかなく頼りないもののたとえ。また、あてにできないもののたとえ。


魚座

「風声鶴唳~ふうせいかくれい~」
些細なことにおそれること。敗軍の兵が風の音や鶴の鳴き声にもびくびくおびえること。






10月19日のキーワード

...2007/10/19 08:31...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「風魚之災~ふうぎょのわざわい~」
海上に暴風の起こること。一説に風雨の誤りとし、一説に大風を予知する魚の名とする。


牡牛座

「百挙百全~ひゃっきょひゃくぜん~」
行う物事がすべてうまくいくこと。


双子座

「風樹之嘆~ふうじゅのたん~」
思い通りにゆかないこと。


蟹座

「牝牡驪黄~ひんぼりこう~」
物事は外見にとらわれず、その本質を見抜くことが大切であるということ。めすとおす、黒色と黄色とを間違えること。「驪」は黒色の馬、くろい意。


獅子座

「風紀紊乱~ふうきびんらん~」
風俗や男女の仲がだらしなく乱れている意。


乙女座

「氷肌玉骨~ひょうきぎょくこつ~」
梅の形容。美人の形容。


天秤座

「風餐露宿~ふうさんろしゅく~」
風の中で食事を取り、露に濡れて宿る。野宿をすること。


蠍座

「表敬訪問~ひょうけいほうもん~」
相手に敬意を表すための訪問のこと.。


射手座

「貧者一燈~ひんじゃいっとう~」
貧しい人の寄進は、たとえわずかであっても真心がこもっていれば、金持ちの多大な寄付にも勝るということ。


山羊座

「風餐雨臥~ふうさんうが~」
風に吹かれ雨に打たれる。風雨にさらされて苦労すること。


水瓶座

「風雨淒淒~ふううせいせい~」
風や雨で、物寂しいこと。


魚座

「布衣之交~ふいのまじわり~」
.身分の低いもの同士の交際。また、お互いの身分地位を考慮に入れない心からのつきあい。






10月18日のキーワード

...2007/10/19 08:06...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「悲憤慷慨~ひふんこうがい~」
世の中の悪や自己の不運などを憤り嘆くこと。社会的な不義や不正などについての怒りで、自己中心的悲しみや憤りについては使わない。


牡牛座

「百点満点~ひゃくてんまんてん~」
最高点、または欠点のないこと。


双子座

「皮裏陽秋~ひりようしゅう~」
表面に出ない心中での理非曲直の判断。


蟹座

「匹夫之勇~ひっぷのゆう~」
向こう見ずの勇気。


獅子座

「百度更張~ひゃくどこうちょう~」
あらゆる制度や規則が改まり変わる。


乙女座

「百花斉放~ひゃっかせいほう~」
多くの花が一斉に開くこと。さまざまなものがその本領を発揮すること。


天秤座

「疲労困憊~ひろうこんぱい~」
ひどく疲れ果てること。「困」は苦しい、「憊」は「憊色」の意で、疲れ果てた顔色を言う。


蠍座

「百術千慮~ひゃくじゅつせんりょ~」
いろいろな方策を考え思慮をめぐらすこと。


射手座

「罷買同盟~ひばいどうめい~」
人々が団結して、物を買うことを拒否すること。ボイコット。


山羊座

「一人相撲~ひとりずもう~」
一人で勝手に相撲を取る滑稽さのこと。


水瓶座

「貧者一灯~ひんじゃのいっとう~」
貧しい人が真心から仏にささげる一灯は、金持のささげる万灯にまさるの意味。真心の尊ぶべきことのたとえ。


魚座

「百家争鳴~ひゃっかそうめい~」
いろいろな立場の学者が、自由に論争するさま。いろいろな議論が、にぎやかに自由になされる形容。

.






10月17日のキーワード

...2007/10/19 07:39...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「百戦錬磨~ひゃくせんれんま~」
多くの経験を積んで技術や才能を向上・錬成すること。


牡牛座

「百計経営~ひゃっけいけいえい~」
いろいろと思案して、工夫や手段を尽くすこと。


双子座

「百姓一揆~ひゃくしょういっき~」
江戸時代、農民が領主・代官の悪政や過重な年貢に対して集団で反抗した運動。暴動・強訴(ごうそ)・越訴(おつそ)・逃散(ちようさん)・打ち毀(こわ)しなど種々の形をとった。


蟹座

「百薬之長~百薬之長~」
あらゆる薬の中で最も優れた薬で、お酒のこと。


獅子座

「百戦百勝~ひゃくせんひゃくしょう~」
百度戦って百度勝つ。一度も負けることのないこと。


乙女座

「百花繚乱~ひゃっかりょうらん~」
種々の花が咲きみだれるように、優れた人物や業績が一時にたくさん現れること。


天秤座

「非礼之礼~ひれいのれい~」
礼にかなわない礼儀。


蠍座

「百黙一言~ひゃくもくいちげん~」
普段は黙っている人が、ここという時に言う、一言がとても本質をついているということ。


射手座

「百発百中~ひゃっぱつひゃくちゅう~」
矢や弾丸が撃つたびに必ず命中すること。予想、計画などがすべて当たり成功すること。


山羊座

「表裏一体~ひょうりいったい~」
一つのものの表と裏のように切り離せない関係にあること。


水瓶座

「品行方正~ひんこうほうせい~」
行いや心がととのっていて正しいこと。道徳的にきちんとしていて模範的であること。


魚座

「非常之行~ひじょうのおこない~」
常人と違った、りっぱな行い。






10月16日のキーワード

...2007/10/19 07:18...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「筆端風雨~ひったんふうう~」
詩文などを作る筆の運びが、風雨が速やかに走り去るように早いこと。


牡牛座

「万寿無疆~ばんじゅむきょう~」
「万寿疆無し」とも読む。人の長寿を祝う言葉。


双子座

「匹夫匹婦~ひっぷひっぷ~」
一人の男と一人の女。平凡な男女。また、夫婦暮らしの身分の低いもの。


蟹座

「攀竜附鳳~はんりょうふほう~」
竜につかまり鳳凰に付き従う。優れた人に従うこと


獅子座

「万事如意~ばんじにょい~」
全て思い通りになること。


乙女座

「百年河清~ひゃくねんかせい~」
いくら待っても望みがかなえられないこと。


天秤座

「微雨新晴~びうしんせい~」
『微雨、新たに晴る』。早々の晴々とした景観を言う。 冬去り春来る、降るとなくみえる微かな雨もやみ、天地に晴朗の気が満ち満ちている。


蠍座

「氷炭相愛~ひょうたんそうあい~」
全く相反する二つのものが、相互に助け合うこと。氷と炭とは全然反対の性質をもつものであるが、 氷は炭火を消し、炭火は氷を融かして元の水に返してくれ、お互いにその特性を活かし助け合っている。


射手座

「百川帰海~ひゃくせんきかい~」
あらゆる川は、すべて海に流れ込むように、方々に散逸しているものが一ヶ所に集まる。人民の心が一点に集中すること。 「百川、海に帰す」。


山羊座

「漂蕩奔逸~ひょうとうほんいつ~」
所を定めないでただよい、走り回る。舟がただよい、馬が駆けまわるように締りがないこと。


水瓶座

「百人一首~ひゃくにんいっしゅ~」
百人の歌人の歌を一首ずつ選んで集めたもの。藤原定家の撰といわれる「小倉百人一首」が歌ガルタとしてよく用いられている。また、それに倣った種々のものがある。


魚座

「万里同風~ばんりどうふう~」
広い地域に同じ風俗、文化が行き渡ること。→天下泰平なこと。






10月15日のキーワード

...2007/10/19 06:55...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「非常之人~ひじょうのひと~」
普通の人よりすぐれた人。非凡。


牡牛座

「氷消瓦解~ひょうしょうがかい~」
氷がとけてなくなるように、まるで跡形なく消え去ること。氷解、瓦解すること。


双子座

「尾生之信~びせいのしん~」
約束を堅く守って、変わらないこと。春秋時代に、魯の尾生がある婦人と橋の下で会う約束をし、時刻が過ぎても女は来ず、大雨で増水したが去らず、ついに柱を抱いて死んだ故事。


蟹座

「被髪纓冠~ひはつえいかん~」
髪を振り乱したまま冠のひもを結ぶこと。きわめて急ぐさま。


獅子座

「日下開山~ひのしたかいさん~」
武芸・相撲などで、天下無敵の者の意味に用いる。


乙女座

「被髪左衽~ひはつさじん~」
髪を振り乱し、着物を左前に着ること。野蛮な風俗。


天秤座

「筆耕硯田~ひっこうけんでん~」
文筆で生活すること。


蠍座

「百味飲食~ひゃくみのおんじき~」
いろいろの美味な供物。


射手座

「悲喜交交~ひきこもごも~」
悲しいことと喜ばしいことが入り交じること。また、悲しみと喜びをかわるがわる味わうこと。


山羊座

「百鬼夜行~ひゃっきやこう~」
いろいろな妖怪が夜に列をなして歩き回ること。


水瓶座

「百尺竿頭~ひゃくしゃくかんとう~」
到達すべき最高点、向上しうる極致のたとえ。


魚座

「彼此安康~ひしあんこう~」
あの国もこの国も安らかに治まる。






10月14日のキーワード

...2007/10/19 06:33...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「美人薄命~びじんはくめい~」
容姿が美しく生まれついた人はとかく不運であったり、短命であったりすること。


牡牛座

「百折不撓~ひゃくせつふとう~」
何度の失敗にもめげず挫けず挑戦すること。


双子座

「人身御供~ひとみごくう~」
いけにえとして神に供える、人の体。相手の欲望を満たすために犠牲になる人。


蟹座

「万緑一紅~ばんりょくいっこう~」
多くの物の中で際立って優れた物。男の中で女が一人。


獅子座

「非難囂囂~ひなんごうごう~」
騒がしくうるさく非難すること。


乙女座

「美辞麗句~びじれいく~」
美しく飾った、聞いて心地よい言葉。最近では内容のない空疎な言葉の羅列を、多少皮肉まじりに軽蔑していう場合が多い。


天秤座

「美酒佳肴~びしゅかこう~」
大変美味しいご馳走のこと。


蠍座

「一人芝居~ひとりしばい~」
一人で数人の役を演じ分けて芝居を見せるもの。相手がないのに、自分の思い込みだけでいろいろな言動をとること。


射手座

「百八煩悩~ひゃくはちぼんのう~」
人間の迷いのもととなる欲望のすべてのこと。人間の感覚をつかさどる眼・耳・鼻・舌・身・意の六根に、色・声・香・味・触・法の六塵の刺激があると、それぞれ好・悪・平の三種、あわせて十八の煩悩が生じる。これが浄・染の二種にわかれて三六種、さらに、過去・現在・未来の三つに配されて合計百八種とされる。


山羊座

「眉目秀麗~びもくしゅうれい~」
顔かたちがすぐれ、ととのっているさま。


水瓶座

「髀肉之嘆~ひにくのたん~」
実力を発揮するチャンスのないのを嘆くこと。


魚座

「飛耳長目~ひじちょうもく~」
遠くの音を早く聞き取る耳と、遠くのものをよく見通す目。情報収集や観察に優れ、ものごとに精通していることのたとえ。(書物を指すことも。)






10月13日のキーワード

...2007/10/15 01:30...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「万古不易~ばんこふえき~」
何年たっても変わらないこと。


牡牛座

「非常手段~ひじょうしゅだん~」
非常の場合に行なう臨機の処置。暴力をもってことを処置すること。


双子座

「犯分乱理~はんぶんらんり~」
礼儀をおかし乱す。分限を犯して条理を乱すこと。


蟹座

「万夫不当~ばんぷふとう~」
多くの人があたってもかなわないほど、強くて勇ましいこと。


獅子座

「皮相浅薄~ひそうせんぱく~」
表面的で底が浅いこと。知識、思慮、学問などが非常に浅いこと。


乙女座

「万里比隣~ばんりひりん~」
万里の遠い地も、志の持ちようでは隣のように近く思われる。


天秤座

「匪躬之節~ひきゅうのせつ~」
自分の利害を考えないで、王事に尽くす忠節。


蠍座

「一人天下~ひとりでんか~」
天下を取ったように、自分だけで、思うようにすること。ひとりてんか。


射手座

「筆誅墨伐~ひっちゅうぼくばつ~」
他人の罪悪を新聞・雑誌などに書き立てて責めること。


山羊座

「人之安宅~ひとのあんたく~」
仁徳。仁徳のある人には危害を加える人がいないから、仁徳は人が安心していられる所だという意味。


水瓶座

「非常之功~ひじょうのこう~」
普通の人と違った、華々しい手柄。


魚座

「汎濫停畜~はんらんていちく~」
学問が広く深い。汎濫は大水のあふれるように広く、停畜は水がいっぱいたたえられているように深いの意味。






10月12日のキーワード

...2007/10/12 03:52...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「万代不易~ばんだいふえき~」
永久に変わらない様子。万代=永久、万世。


牡牛座

「繁文縟礼~はんぶんじょくれい~」
規律や礼法などがこまごまとしていて、わずらわしいこと。「繁文」は、規則が多く面倒なこと。「縟礼」は、わずらわしい礼儀や作法。


双子座

「攀竜附驥~はんりょうふき~」
竜につかまり良馬に付き従う。優れた人に従うこと。


蟹座

「波瀾万丈~はらんばんじょう~」
波が非常に高いように物事の変化が起伏に富んではげしいことのたとえ。「―の人生」


獅子座

「反哺之孝~はんぽのこう~」
烏の子は母鳥に育てられた恩返しに、成長してから食物を口移しにして親鳥を養うの意味。成長して、親の恩に報いて孝養を尽くすことのたとえ。


乙女座

「半面之識~はんめんのしき~」
ちょっと顔を知っているの意味。少し知り合っていること。


天秤座

「飛花落葉~ひからくよう~」
花が散り、秋には葉が色づいて落ちること。絶えず移り変わる世の中のはかないことのたとえ。


蠍座

「被害妄想~ひがいもうそう~」
他人から危害を加えられていると思い込むこと。


射手座

「飜雲覆雨~ばんうんふくう~」
手を飜(ひるが)えせば雲となり、手を覆せば雨となるように、人情も移ろい変り易いこと。 また信念に乏しく、きわめて軽薄な場合にも用いる。


山羊座

「撥乱反正~はつらんはんせい~」
世の乱れを治め、もとの平和の世に返すこと。


水瓶座

「反面教師~はんめんきょうし~」
いましめとなる悪い手本。


魚座

「万死一生~ばんしいっしょう~」
助かる見込みのない命が助かること。九死一生よりも少ない確率で命を取り留めること。死を万とすると生はわずか一しかない。それほどきわめて危険な状態からかろうじて助かること。






10月11日のキーワード

...2007/10/11 00:05...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「悲歌慷慨~ひかこうがい~」
悲しんで歌い世の中をいきどおり嘆くこと。世の中の不正や不運を憤り嘆くこと。


牡牛座

「万夫之望~ばんぷののぞみ~」
天下の万民が仰ぎ慕うこと。


双子座

「白璧微瑕~はくへきのびか~」
白い玉にある少しの傷。ほとんど完全で、わずかの欠点があること。


蟹座

「万世一系~ばんせいいっけい~」
天子の血統が永久に続いて、その位にあること。


獅子座

「破竹之勢~はちくのいきおい~」
竹の勢いをも超えるような、勢いの盛んなこと。


乙女座

「媚眼秋波~びがんしゅうは~」
美人のなまめかしい媚びる目つきのこと。


天秤座

「破天荒解~はてんこうかい~」
今までだれもなしえなかったことをはじめて成し遂げること。「天荒」は、天と地がまだ分かれていない、混沌とした状態のこと。


蠍座

「半醒半睡~はんせいはんすい~」
半ば目覚め、半ば眠っていること。目覚めているのかどうか定かではない朦朧とした状態。


射手座

「八面玲瓏~はちめんれいろう~」
どの方面から見ても、美しく欠点がない。「八面」はすべての方面。「玲瓏」は玉などの美しく輝くようす。また、玉などが美しい音でなるさま。心中に何のわだかまりも持たず、円満で巧妙な行う意にも用いる。


山羊座

「八紘一宇~はっこういちう~」
全世界を一つの家のように統一すること。宇は家のこと。


水瓶座

「八面六臂~はちめんろっぴ~」
一人で多方面にわたって何人分もの活躍をすること。もとは、仏像の作り方などを言う。


魚座

「万古千秋~ばんこせんしゅう~」
永久、永遠の意。いつの世までも。






10月10日のキーワード

...2007/10/10 04:03...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「波状攻撃~はじょうこうげき~」
次から次へとひっきりなしに攻撃を続けること。


牡牛座

「半生半熟~はんせいはんじゅく~」
半分なまで、半分煮えていること。技芸のまだ熟達していない状態。未熟。


双子座

「発憤忘食~はっぷんぼうしょく~」
食事を忘れるほど夢中で励むこと。学問や人生上の難問題にぶつかって、それを解明しようと精神を奮い起こしたときには、寝食を忘れてしまうほどであるということ。「憤りを発して食を忘る」とも読む。


蟹座

「罵詈雑言~ばりぞうごん~」
口汚くののしること。


獅子座

「八宗兼学~はっしゅうけんがく~」
八つの宗派の学問を全部学んでいること。そのことから、広く学問に通じてくわしいことの形容に使う。


乙女座

「半官半民~はんかんはんみん~」
政府と民間とが共同で出資し、事業を経営すること。


天秤座

「万物流転~ばんぶつるてん~」
すべてのものはとどまることなく、移り変わるということ。


蠍座

「半信半疑~はんしんはんぎ~」
本当かどうか信じ切れないようす。真偽の判断に迷うこと。


射手座

「八方画策~はっぽうかくさく~」
あらゆる方面に働きかけて、計画の実現をはかること。


山羊座

「蛮触之争~ばんしょくのあらそい~」
小さなつまらないことで争うこと。魏の恵王が斉の威王に背かれて兵をおこそうとしたとき、戴晋人という者が「カタツムリの左の角に触氏が、右の角に蛮氏が国を構え、互いに領土を争って戦ったことがございます。宇宙の広大さに比べれば王とカタツムリの角の上の蛮氏との間に相違がありましょうか」と人事のいかに卑小であるかを説いた寓話による。


水瓶座

「白魚入舟~はくぎょにゅうしゅう~」
周の武王が殷の紂(ちゅう)王を討ったとき、黄河の水の中から白い魚が躍って舟の中に飛び込んだ故事から、 敵が降参する前兆をいう。白は殷の正色、魚は兵を象徴している。


魚座

「抜本塞源~ばっぽんそくげん~」
一番のもととなる原因を抜き去ること。害を防ぐため、根本にさかのぼって物事を処理すること。






10月9日のキーワード

...2007/10/10 01:12...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「翻雲覆雨~はんうんふくう~」
交友の情の変わりやすいさま。手のひらを仰向けると雲が涌き、手のひらをうつむけると雨が降るの意味で、少しのことですぐに心が変わってしまう、軽々しい友達付き合い。


牡牛座

「八方美人~はっぽうびじん~」
誰にも悪く思われないように要領よくふるまうこと。また、そのような人。


双子座

「白華之怨~はくかのうらみ~」
愛を失った女性の嘆き。


蟹座

「抜山蓋世~ばつざんがいせい~」
勢いが非常に強く、自信に満ち気力の雄大なさま。勇壮な気質のたとえ。「山を抜き世を蓋(おお)う」ともよむ。


獅子座

「盤根錯節~ばんこんさくせつ~」
地中に広く張り巡らされた根と入り組んだ節と。転じて、処理に困難な事柄。


乙女座

「麦秀之歌~ばくしゅうのうた~」
殷の忠臣箕子が殷の古都を過ぎて作ったと伝えられる詩。転じて、故国の滅亡を嘆くこと。


天秤座

「爬羅剔抉~はらてっけつ~」
隠れたものをかき集めえぐり出す。人の秘密・欠点などをあばき出す。隠れた人材を、広く捜し出して用いる。


蠍座

「万物逆旅~ばんぶつのげきりょ~」
天地のこと。万物の生滅するさまが、旅人の旅館に去来するのに似ているから言う。逆旅は宿屋。


射手座

「罵詈讒謗~ばりざんぼう~」
悪口の限りを言い、手ひどくののしること。また、その言葉。


山羊座

「博聞強識~はくぶんきょうしき~」
見聞が広く博識なさま。


水瓶座

「破釜沈船~はふちんせん~」
出陣に際し、食事をつくる釜を壊し、軍船を沈め、決死の覚悟で戦うこと。


魚座

「発蹤指示~はっしょうしじ~」
犬の縄を解き放って獲物にけしかける。戦いを指揮する人のたとえ。






10月8日のキーワード

...2007/10/08 01:53...



ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「抜苦与楽~ばっくよらく~」
仏教で、衆生の苦しみを取り除いて安楽を与えること。仏の慈悲のはたらきをいう語。


牡牛座

「拍手喝采~はくしゅかっさい~」
手をたたいて、さかんに褒めたたえること。


双子座

「鼻元思案~はなもとじあん~」
目先だけの浅はかな考え。場当たり的な思いつき。


蟹座

「博聞強記~はくぶんきょうき~」
広く物事を見聞して、それをよく覚えていること。生き字引。


獅子座

「反間苦肉~はんかんくにく~」
自分の身を苦しめたり、自分にとって不利益に見えることをしたりして相手をあざむき、敵同士の仲を裂く計略を行うこと。


乙女座

「背水之陣~はいすいのじん~」
水辺を背にして陣をしけば、退却できないことから、決死の覚悟で戦に臨む。また、決死の覚悟で事に当たること。


天秤座

「白竜魚服~はくりょうぎょふく~」
白竜が魚に化けて予且という猟師に捕らえられたことから、転じて、貴人の忍び歩きのたとえ。貴人の微行。お忍びの外出。


蠍座

「白頭如新~はくとうじょしん~」
互いに白髪となるまで交際していても、その心を知り合わなければ新しい知己と同じである。転じて、盟友がお互いの心を知らなかったことをあやまることば。


射手座

「跋山渉水~ばっさんしょうすい~」
「山を抜(ふ)み、水を渉(わた)る」。困難な道を克服して長い旅を続けること。


山羊座

「博覧強記~はくらんきょうき~」
広く書物を読み、それらを非常によく記憶していること。知識が豊富なこと。


水瓶座

「白首北面~はくしゅほくめん~」
才能の無い者は歳をとっても人の教えを受けるものだ。


魚座

「破鏡不照~はきょうふしょう~」
夫婦が離婚すること。ひとたび別れた夫婦はもうもとのさやにおさまらない例え。「破鏡は照らさず」と読む。






10月7日のキーワード

...2007/10/08 01:26...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「破鏡重円~はきょうじゅうえん~」
戦乱などで生き別れになった夫婦が、無事に再会すること。中国の南北朝時代、陳が隋の文帝に滅ぼされたとき、侍従の除徳言は一枚の鏡を真っ二つに割って一方を妻に渡し、再会の時の証とした。のちにそれが縁となって再会し、故郷へ帰ることができたという故事による。ここから、夫婦の離婚を「破鏡」というようになった。


牡牛座

「幕天席地~ばくてんせきち~」
士気が壮大な形容。また、小さいことにこだわらないさま。


双子座

「白竜魚腹~はくりゅうぎょふく~」
神聖で霊力をもつ竜が魚に姿を変えたため、猟師に捕まえられたことから、身分の尊い人がお忍び出歩いて危ない目に遭うことをいう。


蟹座

「白砂青松~はくしゃせいしょう~」
白い砂浜と青い松が続く、海辺の美しい景色のこと。日本に多い景勝を形容する語。


獅子座

「薄利多売~はくりたばい~」
利益を少なくして数多く売ること。


乙女座

「馬耳東風~ばじとうふう~」
人の言うことに耳を貸さない、心をとめないこと。また、何を言っても少しも反応がないたとえ。


天秤座

「破邪顕正~はじゃけんしょう~」
不正を打破し、正義を実現すること。


蠍座

「伯楽一顧~はくらくのいっこ~」
高位にある人に認められて重用されること。


射手座

「白日昇天~はくじつしょうてん~」
真昼に天に昇ることで、仙人になることをいう。また、急に金持ちになること。


山羊座

「伯仲之間~はくちゅうのあいだ~」
優劣がないこと。似たり寄ったり


水瓶座

「白黒之弁~はっこくのべん~」
善か悪かのわきまえ。正邪の区別。


魚座

「白面書生~はくめんしょせい~」
年少で経験に乏しい書生。青二才。






10月6日のキーワード

...2007/10/06 14:58...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「如渡得船~にょどとくせん~」
「渡りに船を得たるが如し」と読む。渡し場で都合良く船に乗れるという意味で、必要とする物や状況が、望むとうりになること。


牡牛座

「敗柳残花~はいりゅうざんか~」
枯れた柳と盛りを過ぎて咲き残っている花。容色の衰えた美人のようすをいう。


双子座

「博学多才~はくがくたさい~」
広くいろいろな学問に通じ才能が豊かなこと。


蟹座

「麦穂両岐~ばくすいりょうき~」
麦の穂がふたまたになって実ること。豊作の前兆とされる。


獅子座

「璞玉渾金~はくぎょくこんきん~」
磨かない玉とあらがね。人の性質の純美で、飾り気のないさまのたとえ。


乙女座

「涅槃寂静~ねはんじゃくじょう~」
仏教における三法印・四法印の一つ。煩悩の炎の吹き消された悟りの世界(涅槃)は、静やかな安らぎの境地(寂静)であるということ。


天秤座

「莫逆之友~ばくぎゃくのとも~」
互いに逆らわない友。互いによく気が合い、心の通じ合う友人。


蠍座

「覇王之資~はおうのし~」
覇者や王者になる資格。


射手座

「人気沸騰~にんきふっとう~」
お湯の煮え立つように人気が出ること。


山羊座

「年功序列~ねんこうじょれつ~」
年齢や勤続年数が増すにしたがって、地位や給料が上がること。また、そうした体系。


水瓶座

「妃匹之愛~はいひつのあい~」
夫婦の愛。


魚座

「白首空帰~はくしゅくうき~」
年をとって頭が白くなっても学問が成就しないこと。






10月5日のキーワード

...2007/10/04 23:06...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「嚢中之錐~のうちゅうのきり~」
才能のある人は、大勢の中にいてもすぐに才能を発揮して目立つようになること。嚢は袋、袋の中の錐はすぐその先が突き出てしまう。


牡牛座

「背井離郷~はいせいりきょう~」
「井に背(そむ)き郷を離れる」。井戸のほとりに人が集まり住んでいる故郷を捨てて、他郷に移りゆくこと。


双子座

「認識不足~にんしきぶそく~」
物事について正しい判断を下すだけの知識がないこと。


蟹座

「博文約礼~はくぶんやくれい~」
広く学問を学び物事の道理を探究し、これを締めくくるのに礼をもってすれば、道にそむくことがないという教え。


獅子座

「念仏三昧~ねんぶつざんまい~」
一心不乱に念仏を唱えること。


乙女座

「薄志弱行~はくしじゃっこう~」
意志が弱く行動力に乏しいこと。物事を断行する力に欠けること。


天秤座

「霸王之輔~はおうのほ~」
霸者や王者の補佐役。


蠍座

「年年歳歳~ねんねんさいさい~」
毎年、年ごとに。来る年も来る年も。


射手座

「博引旁証~はくいんぼうしょう~」
物事を決したり論じたりするとき、多くの材料を引きだし、証拠や関連の事物をあまねく示すこと。


山羊座

「二姓之好~にせいのよしみ~」
夫の家と妻の家とのよしみ。結婚することを、二姓のよしみをかわすという。


水瓶座

「日昃之労~にっしょくのろう~」
昼食抜きで昼過ぎまで働く骨折り。


魚座

「年期奉公~ねんきぼうこう~」
ある期間、無給で奉公すること。






10月4日のキーワード

...2007/10/04 05:13...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「忍之一字~にんのいちじ~」
忍耐が一番大切だということ。


牡牛座

「述而不作~のべてつくらず~」
先賢の説を受け継いで述べ伝えるだけで、しいて自分の新説を立てようとしない。


双子座

「白水真人~はくすいしんじん~」
銭の別名。白水を足すと泉、真人を足すと貨。


蟹座

「白紙撤回~はくしてっかい~」
進行中の事案などをゼロに戻すこと。


獅子座

「如履薄氷~はくひょうをふむがごとし~」
薄く張った水の上の氷を踏み歩くようなもの。慎重細心の注意をもって事を行うが、きわめて危険なことのたとえ。


乙女座

「波及効果~はきゅうこうか~」
次第に影響が及び効き目が出ること。


天秤座

「売名行為~ばいめいこうい~」
利益や人気のために名前を売ること。


蠍座

「燃犀之明~ねんさいのめい~」
見識があること。物事を明確に見抜くことのたとえ。


射手座

「念念生滅~ねんねんしょうめつ~」
世界のすべての物事は時々刻々に生じたり滅びたりして、少しの間もやむことがない。


山羊座

「二者択一~にしゃたくいつ~」
二つの事物のいずれか一方だけを選ぶこと。


水瓶座

「佞言似忠~ねいげんじちゅう~」
媚びへつらう言葉は、誠実な真心に似ているもの。佞言はおべっか、へつらう言葉。


魚座

「破顔一笑~はがんいっしょう~」
顔をほころばせて、にっこりと笑うこと。






10月3日のキーワード

...2007/10/03 03:24...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「人間不信~にんげんふしん~」
人間でありながら人間を信用できないこと。


牡牛座

「念念刻刻~ねんねんこくこく~」
始終。かた時。時時刻刻。


双子座

「杯盤狼藉~はいばんろうぜき~」
酒席の混乱の状態や酒宴の後、杯や皿が散乱しているさまをいう。


蟹座

「杯中蛇影~はいちゅうのだえい~」
神経質で、自分から疑い惑う心が生じて苦しむこと。河南の長官楽広の親しい友人が、役所の壁に掛けた弓が杯の酒に蛇に映って見えてから病んだが、楽広から訳を聞いてけろりと治った故事。


獅子座

「吠日之怪~はいじつのかい~」
蜀の地(四川省)は雨が多く太陽を見ることが少ないので、犬が太陽を見ると、怪しんで吠える。珍しいものを見て驚くこと。


乙女座

「頓証菩提~とんしょうぼだい~」
ある機会に出会って、にわかに真理をさとって仏果(菩提)を得ること。


天秤座

「能事畢矣~のうじおわれり~」
成し遂げなければならないことは、すべてやり尽くした、の意。


蠍座

「拈華微笑~ねんげみしょう~」
言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。


射手座

「年中行事~ねんちゅうぎょうじ~」
一年の間、各季節に決まって行われる行事。


山羊座

「怒髪衝冠~どはつしょうかん~」
怒りの形相のこと。あまりに激しく怒って髪の毛が逆立ち冠を突き上げることを言う。


水瓶座

「日常茶飯~にちじょうさはん~」
毎日毎日の食事。転じて、あたりまえのこと。ごくありふれた事柄。


魚座

「能工巧匠~のうこうこうしょう~」
技能に優れた大工、腕の良い職人。現代風にいうと、優秀なアーチスト、デザイナー、エンジニアなどのこと。






10月2日のキーワード

...2007/10/02 02:10...

ランキングに参加しています。積極的にクリックお願いします!


この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「如是我聞~にょぜがもん~」
「このように私は聞いた」という意味。


牡牛座

「杯水車薪~はいすいしゃしん~」
杯(さかずき)わずか一杯の水で、車一台分もあろうという薪の燃えるのを消すには、余りにも微力で、全く役に立たぬ。 事を処理するには役立たぬ。またもどかし過ぎること。


双子座

「燃眉之急~ねんびのきゅう~」
眉が焦げるほどの火急の時。差し迫った急場の情勢。(焦眉之急)


蟹座

「女人禁制~にょにんきんせい~」
宗教修行の地域・霊場などへの女性の立ち入りを禁止する風習。


獅子座

「二人三脚~ににんさんきゃく~」
二人で仲良く責任を分け合ってすること。二人の人が自分の片足をひもで縛って走る競技。


乙女座

「南郭濫芋~なんかくらんう~」
実力も無いのに其の地位にしがみついている人のこと。


天秤座

「入境問禁~にゅうきょうもんきん~」
他国に入ったら、まずその国の禁止事項を聞いて、それを犯さないようにすることが大切、という意味。


蠍座

「二河百道~にかびゃくどう~」
仏教でいう没後の理想国「極楽」をいう。また信徒の心得として彼岸に達する道をいう。 二河は水と火の二つの河で、その間に一筋の白い道がある。「白道」とは清らかに往生を願う心、 一心不乱に白道を進めば西方の極楽浄土に到着するといわれる。


射手座

「難兄難弟~なんけいなんてい~」
どちらがすぐれているか区別がつかない。優劣の判断がつきにくいさま。


山羊座

「日暮道遠~にちぼどうえん~」
日暮れて、道遠し。多忙のたとえ。年老いたのにしなければならないことが残っていること。


水瓶座

「念力徹岩~ねんりきてつがん~」
「念力岩を徹す」と読む。不可能と思われるようなことでも、真心をもって一心不乱に事を行えば、成らぬことのないたとえ。


魚座

「如法暗夜~にょほうあんや~」
真っ暗闇。











CALENDER
09 ⇔ 2007/10 ⇔ 11
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。