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暦りりす

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12星座別の星占いを、四字熟語に例えて占います!
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四字熟語星占い  6月24日のキーワード

...2007/06/24 17:09...

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この星占いで四字熟語のポテンシャルを高めながら、心の謎解きをしてみてね。



今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「小人之勇~しょうじんのゆう~」
血気にはやる、浅はかな勇気。考えの浅い小勇。


牡牛座

「従容整暇~しょうようせいか~」
ゆったりとして乱れず、余裕のあること。


双子座

「正直正路~しょうじきしょうろ~」
正しくてうそや偽りのない人のふみ行うべき正しい道理。


蟹座

「蕭牆之憂~しょうしょうのうれい~」
内から起こる心配事。家族・身内などの内輪もめ、内乱など。蕭牆は君臣が会見する所に立てる屏風。


獅子座

「常山蛇勢~じょうざんのだせい~」
左右前後に応じ合って隙のないこと。また、そういう陣の態勢。転じて、文章の首尾がうまく照応していること。常山に両頭の蛇がおり、その首を打てば尾が応じ、その尾を打てば首が応じ、その中を打てば首尾が応じ互いに相救うという故事。


乙女座

「鐘鼎玉帛~しょうていぎょくはく~」
食前に音楽が奏せられ、食堂には山海の珍味が並べられ、酒盛りのあとでは、玉や帛(きぬ)の引出物が出る豪華な宴。鼎は、なべ。


天秤座

「焦頭爛額~しょうとうらんがく~」
頭を焦し、額をただれさせるということから、身の危険を顧みずに火災の消防に従事すること。転じて、事変の渦中に入って奔走すること。


蠍座

「盛者必衰~じょうしゃひっすい~」
この世では盛大に栄えている者も、ついには必ず衰える。仏教の人生観でこの世の無常を表す語。


射手座

「純一無雑~じゅんいつむざつ~」
不純なものや混じりけのまったくないこと。人物がいちずでうそや邪念のまったくないようす。


山羊座

「上意下達~じょういかたつ~」
上の者の意志や命令が下の者に伝わること。


水瓶座

「順風満帆~じゅんぷうまんぱん~」
追い風に帆をいっぱいにふくらませているように、物事が快調に進むようす。


魚座

「生者必滅~しょうじゃひつめつ~」
生命あるものは、必ず死ぬときがあるということ。平安中期以降、厭世(えんせい)思想の風潮にともない、人生の無常をいうように使われた。


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四字熟語星占い  6月23日のキーワード

...2007/06/23 01:22...

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今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「情状酌量~じょうじょうしゃくりょう~」
判決にあたって同情できる事情を考えに入れて刑罰を軽くすること。


牡牛座

「常住坐臥~じょうじゅうざが~」
ふだん。いつも。座っているときも寝ているときも、の意。本来は「行住坐臥」であり、「歩く・止まる・座る・横になる」という日常の基本になる行動をいう。


双子座

「春花秋月~しゅんかしゅうげつ~」
自然の美しい景色。風流。


蟹座

「生者必衰~しょうじゃひっすい~」
この世は無常であるから、命のある者は必ず死滅するときがあるということ。


獅子座

「順水推舟~じゅんすいすいしゅう~」
水の流れを見て、その流れに合わせて舟を進める。「水に順いて舟を推す」。すなわち成行きにまかせて事を行う。「推」は推し進める。


乙女座

「焦心苦慮~しょうしんくりょ~」
心配していらだつさま。思い悩み心が焦ることの意。


天秤座

「首尾一貫~しゅびいっかん~」
方針や態度などが初めから終わりまで変わりなく同じであること。筋が通っていること。


蠍座

「小心翼翼~しょうしんよくよく~」
気が小さくてびくびくしているさま。


射手座

「純真無垢~じゅんしんむく~」
心が純粋で清らかなこと。汚れや偽りがなく、ひとをだましたり、疑ったりする気持ちがないこと。「無垢」は、元々仏教用語で、欲望・執着がなく、清浄なこと。


山羊座

「将相之具~しょうしょうのぐ~」
大将や大臣の器にかなった人。力量のある人物。


水瓶座

「春風化雨~しゅんぷうかう~」
おだやかな春の風と、ほどよい適当な雨降り。化雨は植物の成長を促す適度のおしめりをいう。 これより転じて立派な教育が行われることについていう。


魚座

「生死事大~しょうじじだい~」
生と死の真相をきわめることが大切だということ。






四字熟語星占い  6月22日のキーワード

...2007/06/22 01:36...


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今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「城狐社鼠~じょうこしゃそ~」
身を安全な所に置いて悪事を働くもののたとえ。特に君主の傍らにいる悪臣をたとえる。


牡牛座

「情意投合~じょういとうごう~」
お互いの間に気持ちが通じること。


双子座

「暑雨祁寒~しょうきかん~」
蒸し暑い雨季と厳しい寒さ。貧しい民の苦しみをいう。


蟹座

「饒舌多弁~じょうぜつたべん~」
口数が多くて、よくしゃべるさま。「饒舌」はおしゃべりのこと。


獅子座

「精進潔斎~しょうじんけっさい~」
飲食、行動を慎み心身を清め、清浄な状態であること。


乙女座

「傷弓之鳥~しょうきゅうのとり~」
一度、矢傷を受けた鳥の意味。前の事に懲りて、深く怖気づいたもののたとえ。


天秤座

「生死不定~しょうじふじょう~」
人の生死の定めがたいこと。人の寿命は年齢とは関わりなく、いつどのようにつきるかわからないということ。


蠍座

「浄潔快豁~じょうけつかいかつ~」
さっぱりとしていて晴々しい気持。


射手座

「消長之数~しょうちょうのすう~」
盛衰のことわり。


山羊座

「鐘鼓之楽~しょうこのたのしみ~」
音楽の楽しみ。


水瓶座

「株連蔓引~しゅれんまんいん~」
株を連ね、つるを引っ張るように、手づるによって、残らず関係者を罰すること。


魚座

「小人閑居~しょうじんかんきょ~」
つまらぬ人間は暇を持て余して、とかくよからぬことをしがちであるの意。「小人」は「君子・大人(たいじん)(ともに、有徳者・人格者の意)」に対する語で、徳のない品性の卑しい人のこと。「閑居」は仕事もなくて暇でいること。「小人閑居して不善をなす」と使う。






四字熟語星占い  6月21日のキーワード

...2007/06/21 04:20...

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牡羊座

「条件反射~じょうけんはんしゃ~」
つくられた条件のもとに起きる反射作用のこと。


牡牛座

「春風駘蕩~しゅんぷうたいとう~」
何事もなく平穏なことや、人の態度や性格がのんびりとしていて温和なことをさす。のどかに吹く春風。


双子座

「渉于春氷~しゅんびょうをわたる~」
春がきて薄く溶け易くなった氷の上を歩いて渡るという、甚だ危険なこと。


蟹座

「小康状態~しょうこうじょうたい~」
病気の進行がちょっと収まっているという意味。


獅子座

「生生世世~しょうじょうせぜ~」
生まれかわり、死にかわりして経験する世。永遠をいう。


乙女座

「主客転倒~しゅかくてんとう~」
主人と客が入れ替わったように、本来の立場・順序・軽重などが逆転すること。


天秤座

「証拠隠滅~しょうこいんめつ~」
証拠を隠し、消してしまうこと。


蠍座

「淳風美俗~じゅんぷうびぞく~」
追い風に帆をいっぱいにふくらませているように、物事が快調に進むようす。


射手座

「笑止千万~しょうしせんばん~」
この上もなくばかばかしくて吹き出したくなる様子。


山羊座

「純粋無垢~じゅんすいむく~」
心が純粋で清らかなこと。汚れや偽りがなく、ひとをだましたり、疑ったりする気持ちがないこと。「無垢」は、元々仏教用語で、欲望・執着がなく、清浄なこと。


水瓶座

「聚斂之臣~しゅうれんのしん~」
地位を利用し、上の権力をかさに来て人民を厳しく責め、租税または財貨をむさぼり取る臣。


魚座

「城下之盟~じょうかのめい~」
敗戦国が敵兵により城下(或いは大群により国境に迫る事)に厳重な脅威にさらされ、追い込まれて結ぶ屈辱的な条約のこと。






四字熟語星占い  6月20日のキーワード

...2007/06/20 11:35...

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牡羊座

「春蘭秋菊~しゅんらんしゅうぎく~」
両者ともにすぐれており捨てがたい、の意。


牡牛座

「純情可憐~じゅんじょうかれん~」
心が純粋で、いじらしくかわいらしいさま。世間慣れしてなく、素直で清らかな少女の様子にいう。


双子座

「蓴羹鱸膾~じゅんこうろかい~」
じゅんさいの吸い物と鱸のなます。故郷を思う情のたとえ。晉の張翰が故郷の名産であるこの二品を味わうために官を辞して帰郷した故事。


蟹座

「縦覧謝絶~じゅうらんしゃぜつ~」
勝手気ままに出入りして見回ることはお断り。


獅子座

「殊塗同帰~しゅとどうき~」
行く道は異なるが、落ち着くところは同一である。始めは違っても終わりは同じ。


乙女座

「順中之逆~じゅんちゅうのぎゃく~」
幸中の不幸。


天秤座

「守秘義務~しゅひぎむ~」
職務上で知った秘密を守るべき務めのこと。


蠍座

「趣味嗜好~しゅみしこう~」
個人的な好み、楽しみ、たしなみなどのこと。


射手座

「受命之君~じゅめいのきみ~」
天命を受けて天子となった人。


山羊座

「熟読玩味~じゅくどくがんみ~」
詩文や物事の意味・道理などをよく考え味わうこと。文章をていねいに読み、意味、内容を深く味わうこと。


水瓶座

「銖両之姦~しゅりょうのかん~」
ささいな悪事。


魚座

「首施両端~しゅしりょうたん~」
どちらにもつかずに、二心を抱くこと。また、はきはき事を決めずに、ぐずぐずすること。






四字熟語星占い  6月19日のキーワード

...2007/06/19 23:16...

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牡羊座

「主義主張~しゅぎしゅちょう~」
各人の持つポリシ-。常に守って変えない一定の考え・方針・思想上の立場。


牡牛座

「出処進退~しゅっしょしんたい~」
今の役職・地位にとどまるか、それをやめて退くか、という身の処し方をいう。


双子座

「十八史略~じゅうはっしりゃく~」
中国の歴史読本。元の曾先之(そうせんし)撰。史記から新五代史までの一七正史に宋史を加えた一八史を取捨選択して編纂した入門書。日本には室町中期に伝来。


蟹座

「朱頓之門~しゅとんのもん~」
金持の家。


獅子座

「出将入相~しゅっしょうにゅうしょう~」
文と武を兼ね備えて、戦いに出ては大将として兵を指揮し、平時は大臣として政治をとる。


乙女座

「出離生死~しゅつりしょうじ~」
仏語。悟りを開いて、生死の苦海から脱すること。涅槃(ねはん)の境地に入ること。


天秤座

「出藍之誉~しゅつらんのほまれ~」
教えを受けた弟子が先生よりもすぐれた人になるたとえ。青色の染料は藍という草の葉から取ったものだが、もとの藍の葉よりも美しい色をしていることから。


蠍座

「出谷遷喬~しゅっこくせんきょう~」
春、鳥が谷間から出て高い木に移るように、人が出世すること。


射手座

「熟読玩味~じゅくどくがんみ~」
詩文や物事の意味・道理などをよく考え味わうこと。文章をていねいに読み、意味、内容を深く味わうこと。


山羊座

「宿契之限~しゅっけいのかぎり~」
前世の定めどおり。


水瓶座

「自由奔放~じゆうほんぽう~」
思いのまま自由勝手にふるまうこと。世間の慣習やおもわくなどいっさい気にせず、束縛されずにやりたいことをやるさま。他人の迷惑など気にせず、やりたい放題にふるまうことにも言う。


魚座

「終身雇用~しゅうしんこよう~」
定年まで企業が雇ってくれること。






四字熟語星占い  6月18日キーワード

...2007/06/18 10:30...

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牡羊座

「自由平等~じゆうびょうどう~」
法律の範囲内で、一様に自由な行動をする権利があること。


牡牛座

「菽水之歓~しゅくすいのかん~」
豆を食い水を飲み貧しく暮らしながら親を喜ばせる。貧苦にめげず親に孝養をを尽くすこと。


双子座

「縦塗横抹~じゅうとおうまつ~」
縦横に書いたり消したりすること。書きなぐること。


蟹座

「銖積寸累~しゅせきすんるい~」
銖をつみ、寸をかさねる。わずかな物も積もれば、大きくなる。塵も積もれば山となる。


獅子座

「十年一昔~じゅうねんひとむかし~」
十年を一区切りにすると人の心も世の中も変化する。


乙女座

「衆生済度~しゅじょうさいど~」
人々に悩みを救い、悟りを得させること。「衆生」は、人間を含む生のあるもの。「済度」は、救済し解脱させること。


天秤座

「熟慮断行~じゅくりょだんこう~」
十分に時間をかけて考えた上で、思い切って実行すること。


蠍座

「縮地補天~しゅくちほてん~」
地をちぢめ、天をおぎなうの意味。天子が、天下の行政機構などを大改革すること。


射手座

「自由無礙~じゆうむげ~」
自由に何ものにもとらわれないこと。


山羊座

「縮頸駭汗~しゅっけいがいかん~」
首をちぢめ、恐れ驚いて冷や汗が出る。


水瓶座

「首鼠両端~しゅそりょうたん~」
どっちつかず。形勢をうかがっているあいまいな態度のたとえ。日和見。


魚座

「守株待兎~しゅしゅたいと~」
いたずらに旧習を守って状況変化に対応しないこと。






四字熟語星占い  6月17日のキーワード

...2007/06/17 03:34...


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牡羊座

「修身斉家~しゅうしんせいか~」
身の行いを正し、円満な家庭を築いてこそ仕事に打ち込める意。


牡牛座

「縦説横説~じゅうせつおうせつ~」
思うまま、勝手な議論をする。


双子座

「取捨選択~しゅしゃせんたく~」
多くのものの中から、よりよいもの、必要なものを選び取り、他は捨て去ること。「取捨」は、採否とおなじ。「択」は、一列に並べ、あるいは順次に引き出し、適当なものを選び出すこと。


蟹座

「執熱不濯~しゅうねつふたく~」
「執」は物をしっかりと握ること、熱いものはつかんで洗うことができぬから、まず水を入れ冷やしてから洗う。 「熱を執りて濯はず」という。転じて困難を救うには賢人を用うべきであるのに、それをしようとせぬことのたとえ。


獅子座

「種種雑多~しゅじゅざった~」
いろんなものが、雑然と入り混じっている様。


乙女座

「十人十色~じゅうにんといろ~」
人それぞれの考え方や好みには違いがあるということ。人の考え方や好みは十人いれば十人とも違っているということ。


天秤座

「集中砲火~しゅうちゅうほうか~」
砲撃が一ヵ所に集まること。


蠍座

「十年一剣~じゅうねんいっけん~」
永年かけて武術を練り、機会を狙うこと。


射手座

「十万億土~じゅうまんおくど~」
死んだ人が行くといわれている非常に遠いところ。極楽浄土。


山羊座

「重箱日和~じゅうばこひより~」
雨が降ったりやんだりして、一向に天気が定まらぬこと。九州地方のことわざといわれる。


水瓶座

「十年一日~じゅうねんいちじつ~」
長い間同じことを繰り返していること。


魚座

「従容不退~しゅうようふたい~」
ゆったりと落ち着いていて慌てないこと。






四字熟語星占い  6月16日のキーワード

...2007/06/17 02:56...

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牡羊座

「囚首喪面~しゅうしゅそうめん~」
顔かたちを飾らないこと。囚人のように頭髪に櫛を入れず、喪のときのように顔を洗わない。


牡牛座

「袖手傍観~しゅうしゅぼうかん~」
手出しをしないで成り行きにまかせ、ただ見守っていること。


双子座

「縮衣節食~しゅくいせっしょく~」
節約すること。


蟹座

「終始一貫~しゅうしいっかん~」
始めから終わりまで行動や態度などが変わらないこと。周囲の情勢や変化に影響されることなく、主義主張を持ち続ける場合にも用いる。「一貫」は、一つの態度や方法などを始めから終わりまで一筋に突き通すこと。


獅子座

「寂滅為楽~じゃくめついらく~」
生死を超越し、煩悩から解放されて初めて、真の安楽が得られるということ。


乙女座

「衆議一決~しゅうぎいっけつ~」
おおぜいの議論、相談の結果、意見が一致し結論が出ること。


天秤座

「社稷之器~しゃしょくのき~」
国政に任じうる器量・人物。


蠍座

「終身之計~しゅうしんのけい~」
一生涯のために立てるはかりごと。自分の一生を安全に暮らすはかりごと。


射手座

「杓子果報~しゃくしかほう~」
食物をたくさん配分してもらうこと。おいしい食べ物にたくさんありつける好運。転じて、好運に恵まれること。


山羊座

「周章狼狽~しゅうしょうろうばい~」
うろたえ、あわてるの意。


水瓶座

「耳目之官~じもくのかん~」
天子の耳目となって国家の治安を保護する官。御史大夫をいう。耳や目の働き。官は司。


魚座

「自由放任~じゆうほうにん~」
各人の思いのままに任せて、干渉・束縛・統制などをしないこと。「子供の―はよくない」






四字熟語星占い  6月15日のキーワード

...2007/06/15 03:08...


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今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「自由行動~じゆうこうどう~」
人の命令・監督を受けずに各人が思いのままに行動すること。


牡牛座

「弱肉強食~じゃくにくきょうしょく~」
弱いものは強いものに征服される。弱者の犠牲の上に強者が栄える。


双子座

「蛇心仏口~じゃしんぶっこう~」
蛇のような陰険な心でありながら、口先では仏のように親切らしくすること。


蟹座

「寂光浄土~じゃっこうじょうど~」
仏の住んでいる所。


獅子座

「自由闊達~じゆうかったつ~」
心が広く、物事にこだわらないさま。明るくて思いのままのびのびしていること。人の言動を受け入れる大きな度量のある場合などに言う。


乙女座

「獣蹄鳥跡~じゅうていちょうせき~」
世の中が乱れ、鶏や獣の足跡が天下に満ちること。


天秤座

「自由自在~じゆうじざい~」
何事も心のままにできること。また、思う存分に振る舞うようす。


蠍座

「奢侈淫佚~しゃしいんいつ~」
贅沢な暮らしにふけり、不道徳的でしまりのない行いを楽しむこと。「奢侈」は、おごる意で、必要以上のまたは分限を越えた生活をすること。「淫佚」は「淫逸」とも書き、男女間のみだらなこと、遊興にふける意。


射手座

「舟中敵国~しゅうちゅうてっこく~」
味方の中にも敵がいることのたとえ。


山羊座

「社稷之臣~しゃしょくのしん~」
国家の大任を引き受ける大臣。国家の重臣。


水瓶座

「舐犢之愛~しとくのあい~」
子供を溺愛すること。


魚座

「羞悪之心~しゅうおのこころ~」
自分の不善を恥じ、他人の不善を憎む心。






四字熟語星占い  6月14日のキーワード

...2007/06/14 03:50...


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牡羊座

「洒洒落落~しゃしゃらくらく~」
性格や態度、言動などがさっぱりしていて、こだわりのない様子。


牡牛座

「耳目之欲~じもくのよく~」
耳に聞き、目に見ることによって生じる欲望。諸種の欲望。感覚的欲望。


双子座

「衆人環視~しゅうじんかんし~」
大勢の人々が周囲を取り巻いて見ていること。


蟹座

「四百四病~しひゃくしびょう~」
病気のすべて。


獅子座

「縦横無碍~じゅうおうむげ~」
自由自在で何の滞りもないさま。どちらにも差し障りのないこと。


乙女座

「四鳥之別~しちょうのわかれ~」
親子の別れのこと、中国、桓山の鳥が四羽の子を産んだが、これらの子が育ち飛び立っていくとき、母鳥が悲しんで鳴いて送ったという故事から。


天秤座

「秀外恵中~しゅうがいけいちゅう~」
外見が立派で頭脳も優秀である。容貌がよくて頭がよい。


蠍座

「自問自答~じもんじとう~」
自分の心の中で問答すること。


射手座

「実力伯仲~じつりょくはくちゅう~」
互いの力が接近して優劣の差がないこと。


山羊座

「耳目肺腸~じもくはいちょう~」
耳と目と肺と腸。からだのすべて。


水瓶座

「慈母敗子~じぼはいし~」
過保護の母親は子供をだめにしてしまうこと。子を甘やかすことを戒める語。


魚座

「四分五裂~しぶんごれつ~」
ちりぢりばらばらに分裂して秩序・統一を失い、乱れている様子。






四字熟語星占い  6月13日のキーワード

...2007/06/14 03:23...

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牡羊座

「事半功倍~じはんこうばい~」
「事半ばにして功倍す」とも読む。わずかの努力で多大の効果をあげる。


牡牛座

「羞渋疑阻~しゅうじゅうぎそ~」
心に恥じてためらう。恥じためらい、断行できないこと。


双子座

「揣摩憶測~しまおくそく~」
根拠もなく自分勝手にあれこれ推量すること。「揣摩」は、自分の心で他人を推し量ること。「憶測」は「臆測」ともかく。


蟹座

「自由意志~じゆういし~」
他からしばられず、強制もされないで働く意志。


獅子座

「徙木之信~しぼくのしん~」
政治を行うものは人民を欺かないの意味。戦国時代末、秦の商鞅が法令の改正を行うにあたって国都の市の南門に三丈の木を立て、これを北門に移す者には十金を与えるとふれ、さらに五十金に増額したところ、申し出て三丈の木を移した者があったので、約束どおりその者に五十金を与えて、政府の法令の信頼すべきことを示した故事。


乙女座

「七五三縄~しめなわ~」
神前や神聖な地域に、外部と区別するため引き渡す縄。


天秤座

「車載斗量~しゃさいとりょう~」
車にのせ、一斗ますで量るの意味。物が非常におおくあることのたとえ。平凡な物が数多くあることの形容。


蠍座

「四面楚歌~しめんそか~」
助けがなく、周囲が敵や反対者ばかりであること。


射手座

「士農工商~しのうこうしょう~」
昔、職業別の人民の四階級。


山羊座

「詩的情緒~してきじょうちょ~」
詩の感興を強く引き起こすような感情。


水瓶座

「杓子定規~しゃくしじょうぎ~」
すべてに一つの基準や感覚を当てはめて判断・処理しようとする応用や融通の利かないやり方。態度。


魚座

「縦横無尽~じゅうおうむじん~」
自由自在でとらわれのないさま。勝手気ままにふるまうようす。






四字熟語星占い  6月12日のキーワード

...2007/06/12 03:29...

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牡羊座

「市道之交~しどうのまじわり~」
商売上の付き合い。利欲によって結ぶ付き合い。


牡牛座

「自暴自棄~じぼうじき~」
やけになって理性をなくし、自分で自分の身を持ちくずすこと。やけのやんぱち。


双子座

「社会奉仕~しゃかいほうし~」
社会の利益や福祉のために、無報酬で労力・金品などを提供する行為。


蟹座

「社交辞令~しゃこうじれい~」
世間づきあいの挨拶。つきあいのためにいう誉めことば。


獅子座

「実力行使~じつりょくこうし~」
行政側が権力で目的を達しようとするもの。


乙女座

「支分節解~しぶんせっかい~」
書物などの内容を、部分部分に分けほどいて、詳しく調べる。


天秤座

「鴟目虎吻~しもくこふん~」
ふくろうの目つきと虎の口もと。ともに、残忍でむさぼりあきない表情。


蠍座

「遮二無二~しゃにむに~」
前後の見境なく、強引に行なうこと。


射手座

「膝癢掻背~しつようそうはい~」
膝がかゆいのに背中をかく。議論などが道理に合わないことのたとえ。


山羊座

「紫電一閃~しでんいっせん~」
研ぎ澄まされた刀の一瞬のひらめき。


水瓶座

「地盤沈下~じばんちんか~」
よって立つ基盤が沈んでいくこと。


魚座

「資弁捷疾~しべんしょうしつ~」
弁舌が人にすぐれてはやく、また、気がきくこと。






四字熟語星占い   6月11日のキーワード

...2007/06/11 18:07...


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今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「至大至剛~しだいしごう~」
非常に大きく、非常に強い。


牡牛座

「慈悲忍辱~じひにんにく~」
いつくしみぶかいことと恥を忍ぶこと。僧が必ず守るべき道。


双子座

「自然法爾~じねんほうに~」
仏語。もののありのままの姿が真理にのっとっていること。浄土真宗で、阿弥陀仏の本願のはからいの中に包まれていること。


蟹座

「疾風怒濤~しっぷうどとう~」
時代や社会がめまぐるしく変化し、国家の形勢が大きく転換する時代を形容して言う。強い風と逆巻く荒波の様子。


獅子座

「実事求是~じつじきゅうぜ~」
事実に基づいて、物事の真相・真理を求めたずねる。清朝の学風。


乙女座

「死灰復燃~しはいふくねん~」
消えた火が再び燃え始めるという意から、いったん勢いを失ったものが再び盛んになること。また、一度おさまったことが再び問題になること。


天秤座

「死中求活~しちゅうきゅうかつ~」
どうにもならない中で、活路を求めること。


蠍座

「執鞭之士~しつべんのし~」
御者。むちをとって貴人の先触れとなる者。転じて、卑しいことに従うもの。


射手座

「質実剛健~しつじつごうけん~」
飾り気がなく真面目であり、かつ心身ともに健康で強くたくましい様子。


山羊座

「慈悲心鳥~じひしんちょう~」
じゅういちの別名。カッコウ目カッコウ科。鳩より少し小さい渡り鳥。


水瓶座

「疾風迅雷~しっぷうじんらい~」
非常にはやい風と激しい雷。行動がすばやく激しいこと。


魚座

「耳提面命~じていめんめい~」
顔と顔を突き合わせて、懇切丁寧に教えること。






四字熟語星占い  6月10日のキーワード

...2007/06/10 04:35...

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今日の四字熟語キーワード




牡羊座

「志操堅固~しそうけんご~」
物事をしようという意志が固いこと。環境などに左右されず、志を守って変えないこと。


牡牛座

「櫛風沐雨~しっぷうもくう~」
風雨にさらされ、諸所を奔走して苦労する意。


双子座

「執行猶予~しっこうゆうよ~」
有罪の判決を受けた者について、情状によって刑の執行を一定期間猶予し、問題なくその期間を経過すれば刑を科さないこととする制度。


蟹座

「失意泰然~しついたいぜん~」
悪い局面で失敗や挫折があってもゆったりと落ち着いていなければならない。


獅子座

「自然之理~しぜんのり~」
天地自然のことわり。道理。


乙女座

「七十古稀~しちじゅうこき~」
七十歳まで生きる人は少ないと言うこと。唐の詩人杜甫のことば。「人生七十古来稀(ま)れなり」から。「古稀」のみで、七十歳の意に用いられる。


天秤座

「七難八苦~しちなんはっく~」
いろいろな災害・苦しみのこと。人間のうけるさまざまな苦難。「七難」は、七種類の災難のことで、流行病・外国の侵略・内乱・風水害・火災・霜害・日月食などを指す。「八苦」については、「四苦八苦」参照のこと。


蠍座

「叱咤激励~しったげきれい~」
激しく強い言葉や大声で人を励まして奮い立たせること。


射手座

「時節到来~じせつとうらい~」
好機が訪れること。


山羊座

「七堂伽藍~しちどうがらん~」
寺院の堂宇の規模で、型どおりに七つの建物が完備しているもの。古くはふつう塔・金堂・講堂・鐘楼・経蔵・僧房・食堂(じきどう)をいうが、後に宗派によって異なり、中堂・金堂・東金堂・西金堂・南円堂・北円堂・講堂、または三門・仏殿・法堂(はつとう)・僧堂・庫裏(くり)・浴堂・西浄(便所)などをいう。


水瓶座

「四通八達~しつうはったつ~」
往来の激しい賑やかな所をさす。いろいろな方面に道が通じていること。


魚座

「七珍万宝~しっちんまんぽう~」
様々な種類の宝物のこと。






四字熟語星占い  6月9日のキーワード

...2007/06/10 04:07...

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牡羊座

「自責内訟~じせきないしょう~」
自分で自分の言行を責めとがめる。


牡牛座

「疾風勁草~しっぷうけいそう~」
疾風に遭うと強い草がわかる。


双子座

「七転八起~しちてんはっき~」
何度倒されても、その度に屈せず起き上がること。「七転び八起き」が四字熟語に転じたもの。


蟹座

「七歩之才~しちほのさい~」
詩才に恵まれていること。


獅子座

「死生契闊~しせいけいかつ~」
死生を共にしようと約束し、共に努力し、共に苦しむこと。


乙女座

「自然淘汰~しぜんとうた~」
生物は周囲の状態に適したもののみが生存して子孫を残し、そうでないものは子孫を残さずに滅びるということ。適切なものだけが自然に選択されること。


天秤座

「疾言遽色~しつげんきょしょく~」
落ち着かない様子。早口でものを言い、あわてた顔つきをするの意味。


蠍座

「実践躬行~じっせんきゅうこう~」
身をもって実際に行うこと。口先だけではいけない、まず行動せよの意。理論や信条を自ら進んで行為にあらわしていくこと。


射手座

「時代寵児~じだいのちょうじ~」
その時代に合うような成功をして、世間の人々からもてはやされる人。


山羊座

「時代考証~じだいこうしょう~」
文献を調べてその時代のことを明らかにすること。


水瓶座

「質疑応答~しつぎおうとう~」
問いや話しかけにその場で答えること。


魚座

「十中八九~じっちゅうはっく~」
十の内、八か九まで。→ほとんど。






四字熟語星占い  6月8日のキーワード

...2007/06/10 03:39...

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牡羊座

「市井無頼~しせいのぶらい~」
町のならず者。


牡牛座

「七縦七擒~しちしょうしちきん~」
敵を七度逃がして七度捕らえる。相手を自分の思いのままにする。諸葛孔明が孟獲をとりこにした故事。


双子座

「至誠憂国~しせいゆうこく~」
真心をもって国のためを思う。


蟹座

「四書五経~ししょごきょう~」
儒学の重要な書物。四書は、「大学」「中庸」「論語」「孟子」のこと。五経は、「易経」「詩経」「書経」「春秋」「礼記」のこと。


獅子座

「師資相承~ししそうしょう~」
師弟の間でうけつぐこと。


乙女座

「七転八倒~しちてんばっとう~」
何度も何度も倒れるように、苦痛のために激しく苦しみ悶えるさま。


天秤座

「自重自戒~じちょうじかい~」
自ら行動を慎み、自らを戒めること。


蠍座

「事上練磨~じじょうれんま~」
実際のことにあたって心を磨くこと。


射手座

「市井之人~しせいのひと~」
町に住む庶民。


山羊座

「自信満満~じしんまんまん~」
自信に満ち溢れたさま。


水瓶座

「実物交換~じつぶつこうかん~」
品物と品物とを交換すること。物物交易。


魚座

「時代錯誤~じだいさくご~」
時代おくれ。時代の流れに合わない物事の考え方。特に時代に遅れた古い考えや行動を言う。






四字熟語星占い  6月7日のキーワード

...2007/06/10 03:11...

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牡羊座

「七里結界~しちりけっかい~」
七里四方に境を作って、仏道のじゃまものを防ぐこと。


牡牛座

「事大主義~じだいしゅぎ~」
自分のしっかりした考えを持たず、権力のあるものに従って自己の安全を図る態度。「事大」は、強大なものにつかえること。


双子座

「自然描写~しぜんびょうしゃ~」
文学作品などで、自然をありのまま表現すること。


蟹座

「子子孫孫~ししそんそん~」
孫や子供の末。子孫代々。


獅子座

「事実無根~じじつむこん~」
事実だという根拠が全くないこと。


乙女座

「至誠奉公~しせいほうこう~」
真心を込めて、国家や社会のために尽くす。


天秤座

「自助努力~じじょどりょく~」
他人を頼らず自分の力でやっていくこと。


蠍座

「市井之臣~しせいのしん~」
城下の人民。官につかない都の住人。


射手座

「咫尺千里~しせきせんり~」
考えようによっては、短い距離も千里の遠さに感じられることのたとえ。


山羊座

「舌先三寸~したさきさんずん~」
口先だけの巧みさで、人をだますこと。


水瓶座

「質素倹約~しっそけんやく~」
ぜいたくでなく、つつましいこと。地味でつつましいこと。


魚座

「紫翠蒙密~しすいもうみつ~」
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。






四字熟語星占い  6月6日のキーワード

...2007/06/06 14:53...

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牡羊座

「獅子奮迅~ししふんじん~」
獅子が奮い立って激しく進む意から、物事に対処する際の意気込み、勢いがすさまじく強いことのたとえ。


牡牛座

「至上命令~しじょうめいれい~」
絶対に服従しなければならない命令。他のすべてに優先して行わなければならない事柄。


双子座

「至公至平~しこうしへい~」
少しも片寄らず、非常に公平である。


蟹座

「自縄自縛~じじょうじばく~」
自分の縄で自分を縛ること。自分自身の心がけや行動によって、動きがとれなくなり、苦しむことのたとえ。


獅子座

「獅子身中~しししんちゅう~」
味方でありながら害をなす、身内の敵。


乙女座

「自家薬籠~じかやくろう~」
自分の薬箱の中の薬のように、いつでも役立てられるもの。転じて、自分の側に手なずけた人物をいう。


天秤座

「事上磨錬~じじょうまれん~」
実際のことにあたって心を磨くこと。王陽明の説。


蠍座

「四苦八苦~しくはっく~」
非常な苦しみ。さんざん悩み、苦労すること。


射手座

「自己実現~じこじつげん~」
自らの個性を生かしておのれを実現すること。


山羊座

「児女之債~じじょのさい~」
子供の教育、結婚の費用などのように免れない費用。


水瓶座

「市虎三伝~しこさんでん~」
山にいるはずの虎も、3人もの人が市にいるといえば信じてしまう。大勢の人が言うことがいつも正しいとは限らないということ。


魚座

「自浄作用~じじょうさよう~」
川や海、大気などが、自らの働きのみで汚れを除去すること。自分自身を清潔に保つ働き。






四字熟語星占い  6月5日のキーワード

...2007/06/05 22:26...

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牡羊座

「志士仁人~ししじんじん~」
国家・社会のために心を尽くす人や、仁徳のある人。


牡牛座

「四十不惑~しじゅうふわく~」
四十歳で人生に迷わなくなること。孔子は四十歳になったとき、自らの学問に対して自信を固め、道理も明らかになり、人生の問題に迷うことがなくなったという。


双子座

「自己矛盾~じこむじゅん~」
自分の言動に食い違いがあり、辻褄が合わないこと。


蟹座

「四散五裂~しさんごれつ~」
ちりぢりばらばらに分かれること。


獅子座

「慈恵医院~じけいいいん~」
無料で貧しい人々を治療するために設けた病院。


乙女座

「四角四面~しかくしめん~」
極めてまじめなこと。


天秤座

「徙家忘妻~しかぼうさい~」
物忘れのひどい人、健忘症のたとえ。


蠍座

「自己嫌悪~じこけんお~」
自分がいやになること。自分で自分にいやけがさすこと。


射手座

「時時刻刻~じじこくこく~」
時刻を追って。しだいしだいに。絶えず。


山羊座

「咫尺之地~しせきのち~」
非常に狭い土地。


水瓶座

「自主独立~じしゅどくりつ~」
独力で行うこと。自分の力で、自分の意志で、自分の責任において物事を成していくこと。


魚座

「爾汝之交~じじょのまじわり~」
互いに「おまえ」などと呼び合うような、親密な交際。「爾汝」は、相手を軽んずるか、または、親しみをもって呼び捨てににすること。






四字熟語星占い  6月4日のキーワード

...2007/06/04 02:51...

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牡羊座

「自己撞着~じこどうちゃく~」
自分の中で矛盾することをいう。同じ人の発言や文章などが前後で一致せず、つじつまがあわないこと。


牡牛座

「自己啓発~じこけいはつ~」
自分自身を開発し向上させていくこと。 類:自己研鑽。


双子座

「自己欺瞞~じこぎまん~」
自分で自分をあざむき、だますこと。


蟹座

「時期尚早~じきしょうそう~」
まだその時期になっていないこと。時期が早すぎること。焦っている人を説得し、落ち着かせるときに使うことが多い。社会全体の情勢などを考慮し、機会がくるのを待ってからやるべきだと教えるときに使われる。


獅子座

「三陽五会~さんようごかい~」
古代医学で用いられた用語。手足にあるといわれた。太陽・少陽・陽明の三陽と百会・胸会・聴会・気会・腫会の五会をいう。


乙女座

「自己陶酔~じことうすい~」
自分で満ち足りた思いになり、うっとりと酔う気持ち。


天秤座

「自家撞着~じかどうちゃく~」
自分の言うことが前後で食い違うこと。自己矛盾。


蠍座

「孜孜汲汲~ししきゅうきゅう~」
せっせと励むさま。


射手座

「時羞之奠~じしゅうのてん~」
その時節の食物を神前に供える。また、その供え物。


山羊座

「自家中毒~じかちゅうどく~」
自分の体内に発生した毒物のために起こる中毒。


水瓶座

「只管打座~しかんだざ~」
禅宗で、ただひたすらに座禅することをいう。


魚座

「自己満足~じこまんぞく~」
自分で満ち足りた思いになること。






四字熟語星占い  6月3日のキーワード

...2007/06/03 13:34...

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牡羊座

「自己顕示~じこけんじ~」
自分の才能・力・実績をことさら他人にみせびらかすこと。「顕示」は、はっきりとしめすこと。謙虚さをともなわない場合が多い。


牡牛座

「自学自習~じがくじしゅう~」
先生につかず自分で勉強すること。


双子座

「自業自得~じごうじとく~」
自分がなした悪事のために、自分の身にその報いを受けること。自分がしたことの報いは、必ず自分自身が受けるという教え。


蟹座

「三問三答~さんもんさんとう~」
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。訴人の訴状に対して論人(被告)が陳状を提出することを三度繰り返してそれぞれの主張を述べること。


獅子座

「三町三所~さんちょうみところ~」
広い場所のうち、ただ三か所だけに事を行ってすます意。掃除などを粗略にすること。雑にてばやく仕上げてしまうこと。


乙女座

「至緊至要~しきんしよう~」
この上なく大切である。


天秤座

「残杯冷炙~ざんぱいれいしゃ~」
飲み残りの酒と、焼き冷ましのあぶり肉。恥辱を受けることのたとえ。


蠍座

「試行錯誤~しこうさくご~」
試みと失敗を繰り返しながら解決策を見いだしていくこと。困難な課題を成し遂げるためにあれこれと試み、失敗を繰り返しながら目的に向かっていくこと。


射手座

「士魂商才~しこんしょうさい~」
武士の精神と商人の才能を兼ね備えていること。実業家のモラルとして言われる語。


山羊座

「思案投首~しあんなげくび~」
いきりに思案して首を傾けること。名案がなくて困っていること。


水瓶座

「山林隠逸~さんりんいんいつ~」
官に仕えず山林に隠れ住む。また、その隠者。


魚座

「自作自演~じさくじえん~」
自分でつくった通りに自分で演じること。






四字熟語星占い  6月2日のキーワード

...2007/06/02 07:03...

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牡羊座

「時雨之化~じうのか~」
時雨とは日本でいう秋のしぐれのこと。ほどよいときに降る雨が草木の成長を助けるように、 師の教えが適格に行われると、学ぶ弟子との信頼関係がより緊密になるという意。


牡牛座

「色即是空~しきそくぜくう~」
万物はいろいろの形を備えているが、すべては現象であって、永劫不変の実体などというものはなく、本質は空である。


双子座

「賛否両論~さんぴりょうろん~」
賛成意見と反対意見が対立すること。


蟹座

「三面六臂~さんめんろっぴ~」
一人で何人分もはたらくこと。顔が3つでうでが6本ある仏像の形式をいう。多方面に活躍する意もあるが、悪い意味では何にでも手を出し、狡猾(こうかつ)に、動き回る人を例えていう場合もある。


獅子座

「自画自賛~じがじさん~」
自分の描いた絵に自分で賛(絵画に書き加える詩や文)をすることから、自分で自分のしたことを褒めること。


乙女座

「慈烏反哺~じうはんぽ~」
父母が年老いた後、その子が父母を養って恩に報いること。


天秤座

「三拝九拝~さんぱいきゅうはい~」
何度も頭を下げて人に敬意を表したり、物事を頼んだりすること。


蠍座

「自給自足~じきゅうじそく~」
自分に必要なものを他から求めずに、すべて自らの手で作り出し、まかなうこと。自分(の国)に必要な物資は、自分(の国)で間に合わせること。


射手座

「四海兄弟~しかいけいてい~」
世界中の人々は、すべて兄弟のように仲良く親しく交際・交流すべきだということ。


山羊座

「山中暦日~さんちゅうれきじつ~」
俗世間を脱して悠々自適にのどかな生活をするさま。「山中暦日無し」の略。山の中にこもって浮き世と交わらず、歳月の過ぎるのも忘れて静かに日を送ることをいう。


水瓶座

「三人文殊~さんにんもんじゅ~」
凡人でも衆知を集めれば、いい考えも浮かぶということ。


魚座

「三事六府~さんじろっぷ~」
三事は世の中を治めるのに大切な「正徳」「利用」「厚生」を意味し六府は「水・火・金・木・土・穀」を表す。政治倫理。






四字熟語星占い  6月1日のキーワード

...2007/06/01 05:32...

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牡羊座

「三位一体~さんみいったい~」
別々の三つのものがしっかりと結びつくこと。三者が心を合わせること。キリスト教の「父と子と聖霊」のこと。


牡牛座

「自己主張~じこしゅちょう~」
自分の利益を守るために主張すること。


双子座

「三当四落~さんとうしらく~」
ナポレオンの故事にならって、三時間の睡眠ならば入試に合格できるが、四時間の睡眠では不合格になるといった、受験戦争での言葉。


蟹座

「三拝九叩~さんはいきゅうこう~」
中国清朝の敬礼の法。三度膝まずいて、九度頭を地につけて拝礼すること。「詭」はひざまずく「叩」はぬかずく。


獅子座

「三尺童子~さんせきのどうじ~」
子供。三尺は小さいことの形容。また、一尺は二歳半で、七,八歳の子供。


乙女座

「三枝之礼~さんしのれい~」
親に対して礼儀を重んじることのたとえ。


天秤座

「三百代言~さんびゃくだいげん~」
もと、資格を持たない代議人(弁護士の元の呼び名)を軽蔑して呼んだ言い方。相手を言いくるめてしまうこと。


蠍座

「尸位素餐~しいそさん~」
高位の者がなにもせずに高給をとること。


射手座

「三刀之夢~さんとうのゆめ~」
出世する吉兆の夢をいう。三刀は(州の古字)の隠語。晉の王濬が三刀にさらに一刀を益す夢を見たところ、後はたして益州の刺史(長官)となった故事。


山羊座

「三世十方~さんぜじっぽう~」
三世と十方。過去・現在・未来と、東・西・南・北・西北・西南・東北・東南・上・下の称。また、無限の時間と空間。


水瓶座

「三人五徳~さんにんごとく~」
火鉢に用いる三本足の五徳に似るところから三人が車座になること。三人いっしょに事を行うこと。


魚座

「三顧之礼~さんこのれい~」
目上の人が、ある人に仕事を引き受けて欲しいと礼を厚くして頼む意。











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